オフライン ~欧州サッカーを楽しもう~ -28ページ目
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ショッピングカテゴリらしく

ドドーン━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



最近僕の買ったベッドです。



サイズはセミダブル(´∀`)デヘヘ








寝るのは一人だけどな _| ̄|○









なんでこれにしたかというと


1.シンプルすぎて飽きがこないこと

2.高さを変えられる

3.マットレスカバーを使えばのバリエーションが自由

4.値段はそこそこ。2万円弱。

5.寝心地いいんです(*´Д`*)ハァハァ

6.夜の営みもいい感じ





6はまだ試してないんですが・・_| ̄|○




人気商品みたいだし、実際使ってて






(・∀・)イイ!




そりゃ朝も寝坊するっての(´∀`)テヘ




無印ワッショイワッショイ(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノhttp://store.muji.net/user/UserMain/static/campaign040805_02?svid=1

このブログのカテゴリはゲームじゃね の件について


むむ 確かにゲーム攻略ばっかだ。

ほんとはお勧めゲームをショッピングさせるブログの予定だったんだが・・


ま、それはおいといて(゜∀゜)ノオチツケ

エリーナて誰とのメールが来ましたよ

むむ 確かにそんなやつは うちのハーレムパーティにはいないな

いや 間違ったんです。フローラでした(;´д`)



きっと僕の携帯が悪いんです(なすりつけ)




後で折檻しときますんで何卒ご容赦を・・



今日中に

TOSクリアできんのかね。

今リフィル先生がいなくなったとこなんだけど

電車男になろう パート1

本日朝9時過ぎのことじゃった・・


僕はいつも通り通勤中。


たまたま電車乗り遅れそうになったんで階段付近から乗った。


渋谷駅に到着。さて 乗り換えだ。


ここで補足いれておくと 
僕の位置は開くドアの2列目手すりよりくらいのとこ。



ドアが開く。1列目の人(Aさん)ダッシュ!




カールルイス並の加速!!






多分ね('A`)





∑(゚Д゚; めちゃはやっ





通行人Bさん(可愛い)と激突っ!





∑(゚Д゚; まじですかっ


もしかしてペガサスローリングクラッシュの類ですか('A`)



Bさん 唖然 その顔がまた可愛い(死




激しいなぁと思いつつ 僕は階段へ向かう







その瞬間・・







マトリックスのようなスローモーションが僕の前に映りました。




あ、なんか倒れそう




うわー倒れるな 



こりゃ やばいんちゃう



わー あぶないあぶない




南無ぅ




なわけで、とっさに庇うって かなり難しいことなんだな思いました。





その後 Aさん動かず 周り 傍観 (結構みんな放置するんだね)




すかさず 「大丈夫ですか」と声をかけてみる。 Bさんも一緒に聞いてくれてた(さすが!)






急接近キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!







「駅員呼んできて」 的確な指示だしてみたり







「Bさん 惚れちゃったかな これは」とか思いつつ Aさんに呼びかける。




とりあえず 起こしてみようかな 思ったら






タラ・・・




んんんんん??????



ポタッ ポタッ







ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ







血がでてるよ おかあさーーーーーーーーーーーーーーーーん




僕は何が苦手って血を見るのが苦手です。
注射は嫌いじゃないけど 採血は苦手です。採血した血を見て 倒れたこともあります。





あぅ  クラッときました。




生血見るなんて何年ぶりだろ・・




そんなこと言ってられないので ボロっちい僕のハンカチーフで止血することに どこが切れてるんだぁ 探してたら











目の上のとこ パックリ













ギャアアアアアアアアアア





チーン ポクポクポク・・・















僕が死にそうでした。











額にハンカチをあて 駅員がくるのを待つ。 周りをみると みんないなくなってるのね。


そりゃ 遅刻しちゃうし いっちゃうわな・・



そこへ Bさんが駅員を連れてきてくれました(ええ子やわ。。)




駅員さんに事情を説明して、車椅子をもってくるので待っててほしいとこのこと




Bさんが時間を気にしているようだ
A:電話番号を聞いて帰す
B:何も聞かずに帰す







「ここは僕がやるから、いっていいよ」



勇気ねぇ _| ̄|○






駅員がくるまで 5分くらいかな(遅いよ!何やってんの!) 電車が数本すぎて、下りてく人からの視線が集中してるのを感じました。


大丈夫?とか駅員さん呼んだ?って話かけてくれる人がいて嬉しかった。


あの人らから 見たら僕はAさんの彼氏に見えたんだろうか。






Aさん少し意識戻す。






「あ、そのままで。もうすぐ駅員さんきますから」





不安そうな感じだったので、背中をポンポン叩く(エロちゃうで!まじで!)












柔らかかったけどな(´ー`)




そんなこんなで駅員さんが車椅子もって到着。


んで、駅員5人ほど集合


僕→ 用無し 帰ろうとすると



駅員の一人が「お名前と連絡先教えてもらえますか」




∑(゚Д゚;









駅員さんが惚れちゃた!?









んなわけなくて('A`)








「いや~ いいですよ」







「もしかしたら、あの方が聞きたいというかもしれないので・・」


まぁ、確かに僕が倒れたら 介抱してくれた人にお礼したい。 というわけで教えちゃいました。










電話くるのかなぁ。
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