石巻でボランティア活動/缶詰洗い、側溝掃除、窓枠づくり、物資整理、そしてラクロス(1日)
6時に起床し、今日は石巻市の別の小学校に向かいました




宮城女子のラクロス選手がこの小学校の近所の出身で、彼女と連携し、小学校のボランティアスタッフと供に総合的な活動を行いました
チームに分かれて、様々な作業をお手伝いさせて頂きました
まずは缶詰洗いです

津波で砂まみれになってしまった缶詰をたわしでひとつずつ丁寧に洗い、炊き出しで料理として使えるようにいたしました


また、市の給水車から飲料水を小分けにし、ポリタンクに詰める作業もいたしました

参加した男性陣の力が活かされたのが、側溝掃除です
この小学校も5mくらいの津波が来て、数多くの地域が浸水したということです
津波の影響でヘドロが側溝を詰まらせてしまっています
特に集団生活をする小学校の側溝の詰まりは衛生面でも影響が出てしまうため、掃除が必要です

男性陣総出で全ての側溝の蓋を開いて、スコップと猫車でかき出しました


汗だくになりましたが、約2時間の作業でヘドロをしっかりと除去する事が出来ました
また、支援物資として送られてきた衣料品の整理や、割れた窓枠を板で補修し、釘と金槌で窓を塞ぐ作業などをしました

そして、グランドでは子供達と供に自由時間を楽しみました


親子でキャッチボールを行ったり、ミニゲームなどみんなが楽しめるアクティビティーを行いました
はじめてラクロスに触れる方々ばかりでしたが、とっても気に入って頂いたようで、沢山の笑顔と笑い声がグランドに響きました





ちょうどお昼時間には、一緒にボランティア活動を行った海外青年協力隊の方々が、特製のチャーハンを作ってくれて、みんなで食事を供にしました

塩味で野菜の付け合わせがある熱々のチャーハンは、本当に美味しかったです!

力作業の疲れが一気に吹っ飛びました
校庭では、ギターを手にしたスタッフが、「川の流れのように」や「あの素晴らしい愛をもう一度」などの名曲を奏で、しばし和みのひとときでした

こうしてみんなで力を合わせてがんばる事によって、少しずつではありますが、復興が前に進んでゆくのだと思いました
僕たち一人一人に出来る事は限られています
しかし、その出来る事を繋いでゆく事で、大きな一歩目を踏み出せるんだと思いました
僕らの最初は本当にこうした活動が役に立つのかと不安でした
しかし、この二日間、石巻に来て、掃除や作業、そしてラクロスなど僕たちなりに出来る事を精一杯やってみました
現地の方々と話し合いながら活動を供にし、そして一緒に汗をかいて作業をした事、供に笑い合えた事、街を歩いて一人一人考えた事、「また来て下さいね」と言われた事、本当に色々な事を経験しました
確かに、これから復興は何年もかかると思います、しかしその復興に対して、自分たちの出来る事を仲間と共に実施し、繋いでゆく事がとてもとても大切だと実感しました
今日は、最後にこの小学校でも人気であったラクロスの道具を一式寄付いたしました
また、この後にも他の小学校で東北のラクロス選手たちが同様の活動を続けるという事ですので、その道具も一式寄贈させて頂きました


今回はほんの2日間の短い期間でのボランティア活動でした
しかし、僕らにとっては大きな第一歩になりました
いまやるべき事、大切な事は何なのか、それが分かった気がします
まずは出来る範囲で行動したいと思います
そして、各自の専門性を活かして餅は餅屋方式で、連携してゆく事も大切さを実感しました
また是非続けてゆきたいと思います
継続させてゆく事が本当に大切であると確信しました
一緒にがんばっぺ!東北!!
nabeken




宮城女子のラクロス選手がこの小学校の近所の出身で、彼女と連携し、小学校のボランティアスタッフと供に総合的な活動を行いました
チームに分かれて、様々な作業をお手伝いさせて頂きました
まずは缶詰洗いです

津波で砂まみれになってしまった缶詰をたわしでひとつずつ丁寧に洗い、炊き出しで料理として使えるようにいたしました


また、市の給水車から飲料水を小分けにし、ポリタンクに詰める作業もいたしました

参加した男性陣の力が活かされたのが、側溝掃除です
この小学校も5mくらいの津波が来て、数多くの地域が浸水したということです
津波の影響でヘドロが側溝を詰まらせてしまっています
特に集団生活をする小学校の側溝の詰まりは衛生面でも影響が出てしまうため、掃除が必要です

男性陣総出で全ての側溝の蓋を開いて、スコップと猫車でかき出しました


汗だくになりましたが、約2時間の作業でヘドロをしっかりと除去する事が出来ました
また、支援物資として送られてきた衣料品の整理や、割れた窓枠を板で補修し、釘と金槌で窓を塞ぐ作業などをしました

そして、グランドでは子供達と供に自由時間を楽しみました


親子でキャッチボールを行ったり、ミニゲームなどみんなが楽しめるアクティビティーを行いました
はじめてラクロスに触れる方々ばかりでしたが、とっても気に入って頂いたようで、沢山の笑顔と笑い声がグランドに響きました





ちょうどお昼時間には、一緒にボランティア活動を行った海外青年協力隊の方々が、特製のチャーハンを作ってくれて、みんなで食事を供にしました

塩味で野菜の付け合わせがある熱々のチャーハンは、本当に美味しかったです!

力作業の疲れが一気に吹っ飛びました
校庭では、ギターを手にしたスタッフが、「川の流れのように」や「あの素晴らしい愛をもう一度」などの名曲を奏で、しばし和みのひとときでした

こうしてみんなで力を合わせてがんばる事によって、少しずつではありますが、復興が前に進んでゆくのだと思いました
僕たち一人一人に出来る事は限られています
しかし、その出来る事を繋いでゆく事で、大きな一歩目を踏み出せるんだと思いました
僕らの最初は本当にこうした活動が役に立つのかと不安でした
しかし、この二日間、石巻に来て、掃除や作業、そしてラクロスなど僕たちなりに出来る事を精一杯やってみました
現地の方々と話し合いながら活動を供にし、そして一緒に汗をかいて作業をした事、供に笑い合えた事、街を歩いて一人一人考えた事、「また来て下さいね」と言われた事、本当に色々な事を経験しました
確かに、これから復興は何年もかかると思います、しかしその復興に対して、自分たちの出来る事を仲間と共に実施し、繋いでゆく事がとてもとても大切だと実感しました
今日は、最後にこの小学校でも人気であったラクロスの道具を一式寄付いたしました
また、この後にも他の小学校で東北のラクロス選手たちが同様の活動を続けるという事ですので、その道具も一式寄贈させて頂きました


今回はほんの2日間の短い期間でのボランティア活動でした
しかし、僕らにとっては大きな第一歩になりました
いまやるべき事、大切な事は何なのか、それが分かった気がします
まずは出来る範囲で行動したいと思います
そして、各自の専門性を活かして餅は餅屋方式で、連携してゆく事も大切さを実感しました
また是非続けてゆきたいと思います
継続させてゆく事が本当に大切であると確信しました
一緒にがんばっぺ!東北!!
nabeken
石巻でボランティア活動/畳敷きとラクロスをしました(30日)
サムライラクロスと宮城のラクロス選手達と、有志参加者多数の方々と共にバス一台、合計23名(東京18名、宮城7名)で宮城県石巻市にボランティア活動に伺いました
29日の深夜に恵比寿駅を出発し、早朝に仙台に到着、その後に仙台で合流組と供に石巻市に9時頃到着しました


二日間、石巻市内でボランティアを実施しました
石巻市では、石巻専修学校に設置してある災害ボランティアセンターにお世話になりました
街の中では、自衛隊が野球場や学校の校庭に野営し、炊き出しや大型の機材を復興活動を行っています

そして世界中から集まったボランティアの方々が石巻専修学校のグランドにテントを張り、毎日のようにボランティア活動を実施しています

初日の今日は災害ボランティアセンターの指示に従い、小学校の体育館にて畳の張り替えや、掃除、そして子供達との交流を実施しました

実施予定の小学校近くに到着し、バスから降りると石巻市の海岸沿いの街の様子に圧倒されました


地震と津波の威力が街をこんなにも破壊してしまうものかと実感しました
言葉を失う中、街の中に入ってゆきました



家の上に車が乗ったまま、全壊していたり、家ごと流されてしまっていたりと、自分たちがいる現実を受け入れる事が難かったです




こうした中、自分たちに何が出来るんだろうと自問しながらも、今日は精一杯、地元の方々や他のスタッフの方々とチームワークを組み、そして少しでも役に立とうと決めました
体育館の一部分の畳を張る作業では、地域の方が生活する空間以外に、公共空間を造作する活動を行いました


皆で協力し、約10m四方の空間が出来上がりました
さっそくその空間を利用して、紙芝居が行われました
紙芝居のおじさんが「黄金バット」の上演や、クイズなどを行い、小さいお子さんをもつ方々や小学生が楽しそうに笑っていたのが印象的です

また、小学校の校庭の自衛隊が支援をしている横には子供達が遊ぶ用のグランドがあります

地域のボランティアリーダーの方と相談し、作業の後に子供達と一緒にラクロスやサッカーを楽しむ事としました
子供達はとても元気で、はじめてやるラクロスにとても関心をしてしてくれ、僕らも汗だくなって一緒にグランドを走り回りました



一緒に楽しんだ瞬間、そこには笑顔しかありませんでした



子供達はすっかりラクロスが気に入った様子で、「クロスが欲しい!」と熱唱
そこで、相談の結果、6本のクロスとボールを進呈する事としました

子供達は大喜び、今後、この小学校にて遊具として共有使用して頂く事になりました

将来、またこの子達とラクロスをやってみたいと強く願うばかりです
今日は、そんな活動をし、その後、バスにのって宿に向かいました、石巻近辺ではなく、少し離れたところに宿をとりました

参加したみんなは一生懸命に体を動かしたので、沢山食べてぐっすり就寝

明日もがんばりたいと思います

nabeken
29日の深夜に恵比寿駅を出発し、早朝に仙台に到着、その後に仙台で合流組と供に石巻市に9時頃到着しました


二日間、石巻市内でボランティアを実施しました
石巻市では、石巻専修学校に設置してある災害ボランティアセンターにお世話になりました
街の中では、自衛隊が野球場や学校の校庭に野営し、炊き出しや大型の機材を復興活動を行っています

そして世界中から集まったボランティアの方々が石巻専修学校のグランドにテントを張り、毎日のようにボランティア活動を実施しています

初日の今日は災害ボランティアセンターの指示に従い、小学校の体育館にて畳の張り替えや、掃除、そして子供達との交流を実施しました

実施予定の小学校近くに到着し、バスから降りると石巻市の海岸沿いの街の様子に圧倒されました


地震と津波の威力が街をこんなにも破壊してしまうものかと実感しました
言葉を失う中、街の中に入ってゆきました



家の上に車が乗ったまま、全壊していたり、家ごと流されてしまっていたりと、自分たちがいる現実を受け入れる事が難かったです




こうした中、自分たちに何が出来るんだろうと自問しながらも、今日は精一杯、地元の方々や他のスタッフの方々とチームワークを組み、そして少しでも役に立とうと決めました
体育館の一部分の畳を張る作業では、地域の方が生活する空間以外に、公共空間を造作する活動を行いました


皆で協力し、約10m四方の空間が出来上がりました
さっそくその空間を利用して、紙芝居が行われました
紙芝居のおじさんが「黄金バット」の上演や、クイズなどを行い、小さいお子さんをもつ方々や小学生が楽しそうに笑っていたのが印象的です

また、小学校の校庭の自衛隊が支援をしている横には子供達が遊ぶ用のグランドがあります

地域のボランティアリーダーの方と相談し、作業の後に子供達と一緒にラクロスやサッカーを楽しむ事としました
子供達はとても元気で、はじめてやるラクロスにとても関心をしてしてくれ、僕らも汗だくなって一緒にグランドを走り回りました



一緒に楽しんだ瞬間、そこには笑顔しかありませんでした



子供達はすっかりラクロスが気に入った様子で、「クロスが欲しい!」と熱唱
そこで、相談の結果、6本のクロスとボールを進呈する事としました

子供達は大喜び、今後、この小学校にて遊具として共有使用して頂く事になりました

将来、またこの子達とラクロスをやってみたいと強く願うばかりです
今日は、そんな活動をし、その後、バスにのって宿に向かいました、石巻近辺ではなく、少し離れたところに宿をとりました

参加したみんなは一生懸命に体を動かしたので、沢山食べてぐっすり就寝

明日もがんばりたいと思います

nabeken
今日から石巻に行ってきます
この連休を活用して東北の被災地支援のためにボランティアに行ってきます
募集の結果、総勢23名程度の有志が集まりました
当初は気仙沼でしたが、石巻に変更となりました
今晩深夜のバスで石巻に入り、明日からガレキの撤去などを実施します
1日は現地のラクロス選手たちと合流し、被災した子供達とスポーツを通したコミュニケーションを行います
出来る事から始めるという合い言葉の元、みんなで協力して実施する事にしました
精一杯がんばりたいと思います
nabeken
被災地 気仙沼にてチャリティープログラムを開催します
数週間前、東北のラクロス選手たちから連絡がありました
東北の被災地の子供達をラクロスで元気にしたい
その想いに共感しました
サムライラクロスでは、チャリティーTシャツの販売を通して、彼らと連携し、ラクロス教室を開催することといたしました
以下の日程で、気仙沼に向かいます
現地では、東北のラクロス選手たちと連携し、ラクロス教室、市内のがれきの撤去などを行います
バスにて、都内から一緒に行って頂ける方々を募集します
<被災地支援 ラクロス・ボランティアツアー 予定>
■交通手段
4/29夜 東京発(バスで出発)
4/30朝 気仙沼到着
5/1 昼過ぎ気仙沼出発
5/1夜 東京到着
*別途、日帰り案も検討します
■参加者
10名~20名程度
■参加費
バス代金 7000円程度
■持参
ラクロス用具一式
手袋、マスク、汚れていい服、寝袋、自分の食料、支援物資
*基本的には自分の事は全て自分で用意するを原則とします
*宿泊先は調整していますが、テントやバスの中に泊まる可能性もあります
ラクロスで鍛えた力とスピリットで、東北を元気にしてみたい方は、ぜひご連絡下さい
ラクロスから離れている方や、ご関心の方でも、誰でも参加可能です
お気軽にご連絡下さい
ご連絡先
info@samurailacrosse.com
nabeken
東北の被災地の子供達をラクロスで元気にしたい
その想いに共感しました
サムライラクロスでは、チャリティーTシャツの販売を通して、彼らと連携し、ラクロス教室を開催することといたしました
以下の日程で、気仙沼に向かいます
現地では、東北のラクロス選手たちと連携し、ラクロス教室、市内のがれきの撤去などを行います
バスにて、都内から一緒に行って頂ける方々を募集します
<被災地支援 ラクロス・ボランティアツアー 予定>
■交通手段
4/29夜 東京発(バスで出発)
4/30朝 気仙沼到着
5/1 昼過ぎ気仙沼出発
5/1夜 東京到着
*別途、日帰り案も検討します
■参加者
10名~20名程度
■参加費
バス代金 7000円程度
■持参
ラクロス用具一式
手袋、マスク、汚れていい服、寝袋、自分の食料、支援物資
*基本的には自分の事は全て自分で用意するを原則とします
*宿泊先は調整していますが、テントやバスの中に泊まる可能性もあります
ラクロスで鍛えた力とスピリットで、東北を元気にしてみたい方は、ぜひご連絡下さい
ラクロスから離れている方や、ご関心の方でも、誰でも参加可能です
お気軽にご連絡下さい
ご連絡先
info@samurailacrosse.com
nabeken
ラクロス・クラシックに出場!チャリティーTシャツ販売!!


ラクロスのOB達が集うラクロス・クラシックで、サムライラクロスのチャリティーTシャツを販売しました
今回の東北の震災に対してラクロス選手として何が出来るかを考えての行動でした
この活動で集まった資金は、このゴールンウィークに東北のラクロス選手たちが開催する被災地での子供達を対象としたラクロス教室や支援活動に使われます
僕も参加する予定です
今日の大会では、こうした意義もふまえて主催のリーダーである田中さんの提案で、黙祷をしプレースタートすることに
ラクロス選手でグランドに集合し、円陣を組んで黙祷!



そして大会開催!
引き締まった想いでプレーが出来ました
準備をして下さった方々に感謝
そしてラクロス最高、ありがとう!





東北いくぜ!力をあわせよう
Tシャツはこちらです!
http://www.samurailacrosse.com/


nabeken
サムライカップ東京大会 1200名参加 盛り上がる!!!
サムライカップ!
2日間、ラクロス祭り、イエス!

合計1200名のラクロス選手が集まりました
総試合数、数えきれないくらい!
出店のラーメンも500杯!
テレビ局の取材、雑誌の取材もどどーーーん(さっちー特集)

とにかく盛り上がりました!

笑顔最高ですね!

ラクロス好きですね!

仲間、素敵ですね!

本当に面白かった!
そして、今回のサムライラクロス・アトラクション、待望の本物の侍である『剣伎衆かむゐ』の方々の激烈パフォーマンス
クエンティン・タランティーノの映画『キルビル』でも同じみの世界を震撼させたサムライパフォーマンスのチームです

リーダーの島口さんと4人の剣術師の方々がサムライの神髄を表現して下さいました
盛り上がる!!!

すごい!!

空前絶後のワーキャー状態でした!
そして、がんがんのラクロス祭りでは、我々スタッフも、運営をしながら、プレーもしたりして、楽しかったです
イヤーースゴかった!


なによりも支えて下さった、ヒュンメルさん、ギャラリー2さん、スポーツダイレクトさん、プルータスさん、ラックスコングさん、アシックスさん、オーファの細川さん、そして、ファーストの山本さん、そしてスタッフの方々、本当に有り難うございます!

まだまだ面白く出来ますので、サムライカップ、盛り上げてゆきます!

サムライカップ、この後、仙台で、そして福岡で開催します!!

夏にもやりたいなーー
nabeken
2日間、ラクロス祭り、イエス!

合計1200名のラクロス選手が集まりました
総試合数、数えきれないくらい!
出店のラーメンも500杯!
テレビ局の取材、雑誌の取材もどどーーーん(さっちー特集)

とにかく盛り上がりました!

笑顔最高ですね!

ラクロス好きですね!

仲間、素敵ですね!

本当に面白かった!
そして、今回のサムライラクロス・アトラクション、待望の本物の侍である『剣伎衆かむゐ』の方々の激烈パフォーマンス
クエンティン・タランティーノの映画『キルビル』でも同じみの世界を震撼させたサムライパフォーマンスのチームです

リーダーの島口さんと4人の剣術師の方々がサムライの神髄を表現して下さいました
盛り上がる!!!

すごい!!

空前絶後のワーキャー状態でした!
そして、がんがんのラクロス祭りでは、我々スタッフも、運営をしながら、プレーもしたりして、楽しかったです
イヤーースゴかった!


なによりも支えて下さった、ヒュンメルさん、ギャラリー2さん、スポーツダイレクトさん、プルータスさん、ラックスコングさん、アシックスさん、オーファの細川さん、そして、ファーストの山本さん、そしてスタッフの方々、本当に有り難うございます!

まだまだ面白く出来ますので、サムライカップ、盛り上げてゆきます!

サムライカップ、この後、仙台で、そして福岡で開催します!!

夏にもやりたいなーー
nabeken
ラクロス・フリーペーパー『クレイドル 2号』今週末に発行!
ふーーー、先日、ようやく全ての編集が終わりました
今週末にラクロス・ライフスタイル・マガジン『クレイドル』の2号が発行されます
0号が2009年、1号が2010年と、一年の一回のペースで出しているコンセプトマガジンです
今回のテーマは「ソーシャル・コミュニケーション」
ちょっとこだわったデザインで発行します
こっそりあたまの3ページをちょい見せしますね



今週末のサムライカップの時にどーーと発行しますので、ぜひ読んでみて下さいねー
ラクロスの人口は日本では選手として活動しているのが20000人
しかし、過去20年間での累積ラクロス経験者数はざっと15万人以上います
そして、ラクロスって面白いなーと思っている子供達や、ラクロスを応援して下さっている親御さんを会わせると
その数は30万人を雄に超えると思っています
最近ではメディアでもラクロスはどんどん発信されていますしね
サムライラクロスが考えているラクロスコミュティーとは、こうしたラクロスに関係する人々全部です
だから、「ラクロス=ライフスタイル」
ラクロスと一緒に人生を楽しくしよう
がサムライラクロスのコンセプトです
しかもしかも、世界中にラクロスコミュニティーがあります
アメリカだけでも選手は30万人、イギリスやオーストラリアにもかなりのラクロス人口がいます
そして累積ラクロス関係者は過去100年間以上の歴史を積み重ねるとざっと1000万人以上いるといわれています
こうしたラクロスのコミュニティーを世界中でつなげてゆけないかと考えています
わくわくしますねーー
楽しくなってきました!
nabeken








