こんばんは。


先日から遠方での仕事を日々こなしている、野村証券です。


遠方に出向くと、色々な気付きを与えてもらえるもので先月の


東京遠征などはいい例でした。


まぁお客様との商談はもちろんの事ですが、流石首都!!。


情報量の凄さは目を見張るものがあります。


日本人の10人に1人が東京にいるわけですから、当たり前と


言えば当たり前です。


その中で、私が一番興味があったもの、それは電車の


中の広告です。


特に目を引いたのがこれ。




http://www.sunmark.co.jp/





稲盛和夫さん、斎藤一人さんなどの本を出版している会社です。


広告も私の心をくすぐる内容。


ついつい、2冊ほど買っちゃいました。


まだ何かが気になるので、HPを覗いてみるとまたまたビックリ!!。



https://www.sunmark.co.jp/seminar/20101205/





実は数年前、偶然にもこの方の講演を聴かせて頂きまして・・・・・




そりゃもう




感動!!




素晴らしい講演内容でした。




色々な講演を聴かせて頂いてるなかでもベスト3に入ります。




興味がある方は是非、追っかけてみてください(笑)














こんばんは 満月


というか


朝が近くなってる。 


先程、帰宅しました。


今日は遠方での商談。 ロケット


とはいっても、隣県の大分なんですが・・・・・


今日は時間があったので、高速道路を使わずに行ってきました。


片道170km。


学生時代付き合ってた彼女が大分だったので、、昔を少々思い出しながら


のんびりドライブ。車


付き合っていた頃は、まだ高速道路も日田までしかなく


大変だった記憶があります。


その当時とあまり変わることのない国道210号を進みます。


「こんなことを考えるなんてやっぱ秋やねぇ~」 てな感じ。


そうこう言う間に 湯布院。




日本を憂う、某外資系保険営業マンの戯言



由布岳です。



タイミング良く、お客様から電話。


30分商談を早目にという連絡。


「ラッキーアップ!!!」




商談はお客様の理解力が素晴らしく、私も良かったし、


お客様も感動していただいた御様子でした。




いやぁ~




快感!




これぞこの仕事の醍醐味です。




ハイ。




その後、夜遅いにも関わらず2軒のお客様宅を訪問。


色々なことで盛り上がり、帰路についたのが、24:00過ぎでした。




帰る途中で家内に連絡。




私  「ご飯なんかある???」


家内 「何にもないよ。」


私  「外食してきます。」




夕食と言うか夜食は、人力うどんでした。




” 天高く 妻肥ゆる秋 ”



秋らしいですね。



ところで明日は、中秋の名月です。




残念ながら、福岡は雨模様らしいので


夜の車もまばらな国道を走りながら写した


お月さまをご鑑賞ください。






日本を憂う、某外資系保険営業マンの戯言






そーいや、明日から飲み会オンパレードやん!!!


遠方より、皆さんおいでです。


ガンバろ








日本を憂う、某外資系保険営業マンの戯言



こんばんわ やや欠け月


だんだん、睡魔が襲ってくる時間になりました。


ここまでは今日やっておこうと決めたので、アップアップしながら


ブログアップ にひひ


私たちが生きてるこの世界は、色々なバランスで保たれているもの


が多いということは皆さん御承知の通りです。


軍事力、需要と供給、大気中の分子、血液中のコレステロール、


身長と体重、夫婦関係などなど、挙げてたらきりがない。


それくらいバランスは大事だと思う。




今夜は久々、私の仕事でのバランスについて綴りたいと思います。


先ずは、なぜこのようなテーマにしたのか・・・


今日の出来事。



午後から、先輩のお客様が新規店舗をオープンしたということで、


連れて行かれる羽目になりました。


私も顔見知りで、お世話になった方なので 「まっ いいか」


という軽いノリで北九州まで。



店舗では金曜日の日中という事もあり、その百貨店は人も疎ら。


当然のごとく商品を購入し、社長と先輩と私の3人で喫茶店へ。



法人になって3年。 


社長45歳


前期まで、毎期黒字決算。


良い企業です。




ただ




ただ




短期の借り入れが3000万位ある。




この債務保障が何もない。




先日も500万円ほど、銀行から借り入れ。




社長の自宅不動産が担保だ。





先輩が、「もうそろそろ債務保障の生命保険を考えてください。」


と一言。


社長  「今、色々と大変で。」


私の心の声 「それは判ります。 新しい店もオープンしたてだし。」


先輩  「従業員さんも何人かいるわけだから。」


そのあとは皆さんのご想像通り。


商談にもならなかったわけですが、


もしこの社長が亡くなるようなことがあれば、どうなるのでしょうか?





債務は会社に残ります。





社員は債権者の電話応対に追われ、給与も退職金も支払われません。


若い従業員ばかりならよいのですが、年配の人は再就職も大変です。


担保の自宅不動産は銀行に差し押さえられ、


家族は住むところもなくなります。





今日は、先輩はそれを伝えれなかった。





車の保険も、個人の生命保険も考え方は同じです。





私はここでもバランスが非常に重要だと思っています。





何と何とのバランスか?





それは






責任 と 保障のバランス






会社を経営する人。



家族を養ってる人。



車を運転する人。





みんなそれぞれの責任があります。





でも、その人に何かあったり、人を傷つけてしまったら・・・・・





無理なく、無駄なく、バランス良く保障は持ちましょう。





本当にバランスが悪い人が多いんですよ~!!!




悲しいことに。叫び



夜も更けてきて、頭がまわりましぇ~~ん。