金曜日は、融資面接と同じ日に東京都中小企業振興公社で、地域応援ファンドに申請し、書面審査を通った団体の面談による審査がありました。


最初の20分は、事業の説明と資金計画について説明し、その後の25分は4名の審査官による質問がありました。


今回のS&CBセンターの運営は、NPOや販売代行会社との関係など、複雑なのでなかなか理解されない気がしました。それでも一生懸命説明しましたので、わかっていただけたと思います。


2月末には、結果が出る予定です爆弾

今日は、融資を申し込んでいた東京保証協会の創業アシストプラザから面談の連絡があり、八重洲の東京保証協会まで行ってきました。

最初の相談は、男性の副部長でしたが、連絡をもらった女性係長がの担当者でした。もうすでに会社の場所は確認してきたとのことで、今回は本当に自己資金があるか、通帳の確認をしたり、事業計画について細かく確認されました。

感じのいい方であり、しかも話の理解が早く、事業の内容をよく理解されていて、こちらもいろいろと正直にしゃべってしまいました。

後でこれは作戦であったのかと後悔しましたが、とにかく1週間後には結論がでるみたいです。ガーン

今日は、S&CBセンターの本社がある蒲田を管轄する日本政策金融公庫大森支店の国民生活事業に融資の申込をしました。


結構融資の顧客が来ており、さすが昔の国民金融公庫です。となりでは店のオーナーが一生懸命融資の必要性を訴えていました。


今回の融資は、新創業融資制度というもので、創業する方へ、保証人や担保が必要ない1000万円までの融資です。しかし基準金利は、現在2.15%でそれに1.1%保証料が加わり、3.25%と金利が高いのが気になります。


12日に面接があり、いろいろな資料を要求されました。厳しいですねガーン