私は、読書が苦手である。
でも、見栄で履歴書には、趣味は読書と書くようにしている。
読書も修業だ。
書店にいく時は、1冊は購入するようにしている。
高価な本は別にして、できるだけ本は自腹で購入するようにしている。
身銭をきらないと、本当の修業はできない。
研修会でもそうだ。自腹を払うともとはとろうと、集中する。
しかし、本を買っただけで、読み終えたような気分になってしまう。
いつでも、どこで、例えトイレでも読書に努めている。
早く、読書が趣味ですと、本気で言いたい。
「投稿」
木村さん。
昨夜「投稿」したラスト侍です。うっかりして、「投稿」が抜けていました。
今回も前回も投稿です。
ついでに、「ボビー」についてのコメント。
いや、本当に凄い最強の素人だ。おそらく、K-1参戦が続くのではと、期待している。ド素人だって、なめてはいけない。名前だけのプロより、努力した分だけ力になる。
プライドをかけて、どれだけプライドを捨てて努力できるか。これが勝敗の分かれ目になる。
拙者も、今は法律に関して素人同然だが、いつか必ず夢をつかんでやる。
ド素人に何ができる。いや、ど素人だから何でもできるんだぜ。
私は、無知で愚かであったので、泣き寝入りをしたことがある。
その悔しさをばねに、今は必死に努力している。
自分が弱くては、自分も大切なものも守れない。
誰かに守ってもらおうなんて期待しちゃいけないぜ。
自分が強くなることだ。
今に見ていろ、リキラリアットをおみまいしてやるから。
いや、本当にプロレスっていいですね。
一生懸命にやっているのが好きだ。
そのためにも、普段の精進がものをいう。
強くなりたくれば、練習しろ。
その道をいけば、どうなるものか危ぶめば道はなしでしょ。
眠れぬ夜をいくつこえたか。これで勝負がきまる。


法律とは、自分を守る防具である。人を攻める武器ではない。
無知であり、愚かであっては、自分も大切なものも守れない。
拙者は、必死の努力で蓄えてきた財産を守ることができなかった。
物的財産だけではない、知的財産も守ることができないかった。
無知で愚かであった拙者は、泣き寝入りしてしまった。
世の中には、善良な人ばかりではない。人の財産を奪おう狙っているやつもいる。
拙者は、必死で勉強することを心に誓った。
島田伸助が番組に復帰。
ためにためていたのか、絶好調だ。
代打司会に優れものを登板させていないせいであろうか
行列のできる・・・は、4人の弁護士の解釈が分かれるのが面白い。
正義はひとつではない。
病気もそうだ。
病気の診断や治療方法など、セカンドオピニオン。サードオピニオンの必要性が叫ばれている。
ランキング1位になる夢を見た。
1ヶ月近く1位を維持してしていたブログを最終日に抜く。
夢は大き過ぎるくらいが丁度いい。
思ったことを伸び伸び書けるのが、ブログの良さであり、面白さ。
今は、訪問者が0だけど、今に見ていろ。
まさに、ゼロからの出発だ。
再び青春の日の誓いに挑戦する。
拙者の夢は、心優しき弁護士になること。
夢こそ人生。しかし、現実を無視するわけにはいかない。
家庭をもって、無謀なことはできない。しかし、青春の日に誓った夢を忘れることはできなかった。言い訳は、進歩の敵だ。
拙者は、二足のわらじが好きだ。仕事をしながら夢を叶える。
甘いといわれるかもしれないが、そんな人生があってもいいではないか。
心優しき社会的弱者を守れる心優しき弁護士になりたい。
ラスト侍の栄光の架け橋への挑戦だ。