「疑って安全を保つより、信じて裏切られたほうがいい」

「立って歩け前に進め
お前には立派な足がついているじゃないか」

弱い者ほど相手を許すことができない
許すということは、強さの証だ

お前さんの気持ちなんかわかるわけないじゃないか。
お前が芋食って、俺の尻からプッと屁が出るか?

「歌手は舞台で泣くものではありません。ただそういう私も一回だけ泣いたことがあります。戦争中に兵隊さんを慰問した時、楽屋に十人くらいの若い兵隊さんがやって来て、私たちは特攻隊員だから、いつ席を立つかわからない、その時は歌の途中で出て行くこともある、その無礼を前もっておわびに来た、というんです。で、私が舞台で一番を歌い終わると同時に、その十人くらいの兵隊さんがいっせいに立ち上がり、私に向かって敬礼をして出て行ったのです。ああッ出撃命令が出たのだ、もうあの人たちは帰って来ないかと思うと涙が次から次へと出てきて、とうとう歌えなくなりました。その一回だけです」

つらいことも楽しいことも沢山あるけど、すぐに過去になります。
だから俺は、今を大切にします。

自分がちゃんと物事をやってる時って人はさ、温和でいられるけど、自分が何もしてない時ほど人が醜く見えるモンだから。

楽しけりゃいいんだよってことしかずっと言ってないんだけど
これは本質を煙に巻くためでも何でもなく 本当のことなんだ 
それが本質なんだ

“楽しい”と“楽”は違うよ “楽しい”と“楽”は対極だよ 
 楽しいことがしたいんだったら 楽はしちゃダメだと思うよ 
 楽しようと思ったら 楽しいことはあきらめなきゃダメだね  
 ただ 生活は楽な方が絶対いいと思うよ でも人生は楽しい方がいいじゃん
 生活は楽に 余計なことには気をとられず 人生は楽しく

「こんなに悲しいのなら…こんなに苦しいのなら…愛などいらぬ!!」

「哀しい男よ…誰よりも愛深きゆえに」

「これより我ら修羅に入る!!」

「花は桜木、男は岩鬼!!」

「僕たちに必要だったのは戦う事じゃない、お互いを愛し合う事だっんだ…」