愛器の紹介
お題の通りMartin d-18 シリアルナンバーから推測すると1978〜1979頃のものと思います。
まぁ、10歳年下の彼女です❤️
通常使っていた弦はE社のコーティング弦でしたが、弾きグセなのかな❓ピック弾きでも親指、人差し指、中指付近が弦に当たってしまいコーティングが剥がれてしまうのです。
なので割と早めにサビの様な状態になっちゃうのですー。
その辺りを踏まえて私のストックから、今回はMartinのカスタムライトにしてみました。
4年前の購入時に剥がれかけていたオリジナルピックガードを諦め、新たにシースルーの斑模様のコイツに変更。
フレットって結構汚れちゃうんですよね💦
4年前の購入時に剥がれかけていたオリジナルピックガードを諦め、新たにシースルーの斑模様のコイツに変更。
フレットって結構汚れちゃうんですよね💦
lrbaggsのlyricを装着‼️
検討した中で最も生音に近いかな❓ってな感じで決めました。
アタック感は上々❤️キラキラ感はLOVE❤️
弱点はハウリングとmidとlowに物足りなさを感じます。
ボリュームコントロールの他に小さなネジで調整できるpresenceが付いてます。
先日の弾き語りツアーではメインで使われてました♬
キラッキラの音でしたが、しっかりlowも出てました。プロは違うねーー
…という事で斉藤和義の『夢の果てまで』
使用してるギターはYAIRIのyd302
多分、1973頃のものと思います。
…ともう一曲BEATLESSの『oh! darling』
同じ日に撮りました。
この時はまだMartinを所有してなかったんです。







