音楽と人々 SAMUEL OFFICIAL BLOG -7ページ目

どんだけ好きやねん!

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いただきました

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ありがとうございまーす!

なんなんだ!

長兄からメールが来た
写真つきで
「これ知ってる?」
だったので
「知ってますよー」
と帰す

二通目
同様の文に写真
「それは知らないですね」

三通目
んっ
あの人暇だなと気付きはじめる

少し泳がして
おさまったら
大体知らないですね
とかで返そうと思った


案の定
「会議中で暇だから返信いただけないとこちら側としいても困ります」
と返ってきた

「やはり」
とかえすと
最終兵器と題して
息子の写真が送られてきたので
反応に困りますw
と返して
「バーかー」の一言で
やり取り終了

そして来た写真をあらためて見返す

でこれだけなんなのか
わかりません
長兄に聞いても
さっき相手してくれなかったから教えないの一点張り
散々共通の話題である写真だったのにこれだけポツンと
なんなんだ!!
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緊急告知!!

って書いたらみんな見るかと思って

大して緊急ではありません。

あしからず。


音楽担当します公演の告知です。

いい話です。

今回も人並みにがんばりますw


GREEN FESTA 2011 参加作品
CAPTAIN CHIMPANZEE公演
ぴかぴか(新しい)『真夏の夜の夢』ぴかぴか(新しい)

クローバー物語クローバー
妖精たちが住まう夢幻の森に迷い込んだ、4人の若い男女。
駆け落ちしてきた男女に、それを追いかけてきた若者、更にその若者に思いを寄せる娘。
その様子を見た妖精王オーべロンが、妖精パックにある仕掛けを命じるのだが…!?

「嫌えば嫌うほどつきまとって離れない」
「慕えば慕うほど私を嫌うの」
「そう、そんなにあの娘のことがいいの」
「あいつが、黒幕だ」
「どうして、真夏の夜の夢なの?」
「まさか…まさかまさかまさか!」

「幸せが、ひとによってどうしてこうも違うのでしょう」

シェイクスピアの代表的ロマンス劇をモチーフとした、猿版シェイクスピア第2弾、5年振りの再演!

クローバー劇場クローバー
池袋 シアターグリーン BASE THEATER

クローバータイムテーブルクローバー
2011.2.24(木)~3.1(火)

24日(木)     19:00
25日(金)14:00/19:00
26日(土)14:00/19:00
27日(日)14:00/19:00
28日(月)     19:00
3/1日(火)   18:00

*受付は開演の1時間前、開場は30分前です。
*最終日のみ開演時間が異なります。ご注意下さい。

クローバー料金クローバー
全席指定
★前売 \2800
★当日 \3000
★学生 \2300(要学生証)
★リピーターチケット \1800
(本公演を一度ご覧頂いたお客様に限ります)

*小学生以下無料
*2/25(金)14:00の回は各料金から300円引(リピーターチケットを除く)
*乳幼児のご入場は原則としてお断りしております。何卒ご了承ください。

☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆

お薦めステージ紹介ポータル「CoRich舞台芸術!」にもページがあります。
アカウントお持ちの方は、「観たい!」投票よろしくお願いします♪
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_main_id=19394

驚愕の事実

友人と電話していた。

最近事故ったらしい。

彼は車が好きで

いい車に乗っている。


僕「体鞭打ちになってないの?」

友「ちょっとなってる」

僕「車は大破?」

友「そう」

僕「ローバーだったっけ」

友「いやっ、ローバーは元気でポルシェのほう」


ぽぽぽぽぽぽぽおるしぇ!!!


すいません。乱しました。

クルマ好きとはいへ、お金もないと持てないですからねー


一度乗ってみたかった!!


死ぬまでに一度はやってみたいこと

ポルシェに乗って、山口百恵のあの曲を聞くこと

出来れば赤色な感じで

だな

居酒屋 最終章 再会

予定が空き、どうしようか?

こんなときは大概マン喫へ行く。

大概ではない。99%である。


そして、伸びきった髪を切ろうと思い立つ。

僕は、そんなに延びきってるだけあって

思い立たないと、髪の毛を切らない。

そう、めんどくさがりの、大雑把の典型的なO型デアル。


そして、先日もらった名刺の住所から

場所を調べ店へ向かう。

一言で言うと、オシャレなカリスマがいておかしくない店であった。


店に入り、受付のお姉さんに

「予約していないんですけど今から切ってもらいたいんですが、大丈夫ですか?」

といつも通り待たされるであろう客が言う台詞を、僕はいつも通り言う。

「指名などございますか?」

「Yさんお願いします」

「少々お待ちください」

お姉さんが、奥に行く。

そして、奥からちょっと顔出したY君がこちらを向き

「ああっ!」

といって、こちらに向かってくる。

「ホントきてくれたんだ」

そしてその向こうで、先日一緒に飲んでいたS君が爆笑していた。

そしてY君が

「ちょっと、俺バタバタだからSが先につくわ」

てな感じで、僕の久々美容室タイムが始まる。


散々飲み屋でああでもないこうでもないといわれていたので

「好きに切っていいよー特にこだわりないし」

っていうと

「マジで、ばっさり行くよ」

と言われ

「お前になら俺の背中を預けられる」

と飲み屋で盛り上がったねたを、再降臨


そして、あれよあれよと、ばっさり切られ

世間的にいう、イメチェン完了。


そして、終わって、Y君が登場し

「この髪型にパーマかけたいから来週もきてよ」

だと。

「わかった、また気持ちが盛り上がったらくるわ」

と言って、かわいい受付のお姉さんに

「さっぱりしましたね」

と微妙な言葉をかけられ店を去る。


そんな僕は今、両サイド刈りあがり

後ろの髪の毛20センチくらい切った

冬の真っ只中、一番しちゃいけない

長髪から、短髪になったわけです。


そして、その後先日の連れと

彼らと会った居酒屋に行く。

「ばっさり行ったね」

「ほんといったんだ」

なんて言われつつ

行った時の上記したような状況を報告をし

彼らも呼ぼうということになり

メールを送る。


そうだ、ここ圏外だった

居酒屋 第一章 出会い

某日、都内にある どこにでもあるような居酒屋。

二人席が、10席ほど並んでいて

カップルや、サラリーマン、大学生など

年齢問わない、ボーダレスな居酒屋である。

そんな居酒屋に

連れと二人席に着席する。

なんだかんだ一時間程、うだうだしゃべり

連れが、席を立ちトイレへ向かう。

と同時に、隣の席の一人も席を立ちトイレへ向かう。


こんな状況だとあなたは何をしますか?


我々は普通やる行動をとる事はなかった、。

そして目が合い

軽く会釈を交わした。

そして他愛もない話をし

共に連れが帰ってきた時には

年が近いこともあり

だいぶ話が盛り上がって来ていた。

そして四人で飲むことに。

話題は僕の伸びきった鬼太郎ヘアーに。

なぜなら、向こう二人は美容師なのである。

「矢守君には、この髪型だな」

「いやこっちもいいんじゃない?」

てなかんじで。

散々四人で盛り上がり

なんか盛り上がって、4人で

酔っ払って写真なんぞ撮ってしまう始末。

「写真送ってよ」てな流れから

僕が赤外線を操れない事でブーイングされながら

「まー来ないと思うけど、髪切りたくなったらきてよ」

と裏に携帯のメアドを書いた名刺を渡される。


そして我々は残り、先ほどの熱、覚めやらぬまま

酒を飲み続ける。


そして、あいつらに忘れないうちに写真送ろう

と、一生懸命名刺に書いてある、暗号を打ち込み

写真をつけて、送信っ!


あっそうだ、この店圏外だった。


おかんからのメール

「帰ってくるとき洗顔買ってきて」


大阪にいる母へ

盆まで顔洗わず待てますか?

BY 東京にいる息子

今日はまったり

優雅にカフェでお茶して

ひざにのったマルチーズのマルをなでながら

アガサでも読もうかななんて思っていたら

マルチーズなんて飼ってないことや

アガサを持ってないことを知ってか

長兄から呼び出しがかかる。

あの口調からして、相当急ぎっぽい仕事だ。


なので華麗に雑居ビルの一室で

テンション高い38才のおっさんを隣に

パソコンでも眺めよう

に変更しましたw




人生色々

人生色々ありますよ
幸せなこと
不幸なこと

満員電車の中で
ハイヒールで踏まれ
何も言えない僕は
Mではないので
不幸なわけで
なにより先に
どMであればどれだけ幸せだったか

そう考える僕は
ある意味幸せなのかもしれないw

最近
Mの方が生きやすい世の中
のような気がする