サムライステーション。 -9ページ目

サムライステーション。

くだらない日常のことから映画や漫画とかの感想をダラダラと綴るつもりのブログ。

下半身が馬になるのと、上半身が魚になるのとどっちがマシ? ブログネタ:下半身が馬になるのと、上半身が魚になるのとどっちがマシ? 参加中


どらクンは断然「下半身が馬」派。

だって上半身が魚ってだいぶ気持ち悪いと思われ。下半身ならまだしも。

でも下半身が魚だと人魚ってことになるわけだけど、よく考えたらそれも全然気持ち悪いと思う。

童話の『人魚姫』の影響で人魚っていえば儚くて優雅なイメージあるけど、自分の体にうろことかあったらなんか分かんないけど絶対萎える。


そんなわけでどらクンはケンタウロス派

つまりはこうゆうこと↓

サムライステーション。
・・・・・・・・・・でもやっぱりこれもだいぶキツいな。


そーいえばケンタウロスって必ず上半身は裸な気が。(まぁこいつが服着てたらものすごい違和感あるけど)


もしケンタウロスになったら、服ってどうゆうの着たらいいんだろう・・・。

突然ですがどらクンとうとうケータイかえました。




サムライステーション。-20100523192819.jpg


ジャーーン。



ついに、というか若干イマサラな気もするけどここにきてiPhonデビュー。





サムライステーション。-IMG_6807.jpg


そしてこれ↑が約2年とちょっと使い続けたどらクンの愛しの元ケータイ。(待受は当然のようにモンキー・パンチ版次元



どらクンは「ケータイはやっぱりストレートだろ」というこだわりを持ち続けていたので(次元の「バーボンはやっぱりストレートだろ~」的な)、ここ4,5年はずっとストレートケータイを愛用してきたわけだけども。



このケータイもだいぶ気に入ってたので、今時どんなに画像が粗くても画面が小さくてもワンセグとか色々使えない機能があったとしてもこのケータイを手放したくない!という無駄な意地を張ってきたけど、なんつーかもう寿命みたいで。(つーかたぶん自分が落としまくったせいだけど)



最近は電池なくなるの早すぎて気付いたらいつも電池1コという状態が続いたり、いきなり電源切れたりとかされて、ついにどらクンも



「もうキミとはやっとれんわっ」



となったのだ。




中3でケータイデビューしてからずっとお世話になってきたドコモさんともおさらばして、あっさりとソフトバンクに乗り換えてやったぜ。今までありがとうドコモさん



といってもまだまだiPhonは使いこなせなくて、色々と戸惑っている。ITボーイならぬITどらクン目指して頑張らなくては。




それと今までは名義が親だったから、社会人になったことだし名義を自分にしようと思ったら色々とめんどくさい手続きがいりそうだったので今回は自分の名義で新規で買った。ので番号も変わってしまったわけで。



みんなに番号とアドレス変更のお知らせをしなくてはいけないのだが、最強にめんどくさいのとイマイチ使い方がよくわからんためにまだみんなになんのアクションも起こしてない。



というかどらクンはこの作業があんまり好きじゃないのだ。



この作業をするにあたって、この際だからもう知らせなくてもいいか的なヤツが何人かどらクンの電話帳からそぎ落とされていくわけだが、逆に自分がそぎ落とされた側だと知ってしまうこともあるからだ。




「送信できませんでした」




の画面を見たときの切なさったらない。




でもこればっかりは送らないわけにはいかない。そんなことは分かってるどらクンも。




でも無駄に傷つきたくねーなぁ・・・。

どーも。ここんとこ鼻水がとどまることを知らないどらクンです。

今のどらクンを成分表示したら「どらクンの80%は鼻水で出来ています」となるに違いない。


意識が朦朧としつつも無心にパソコンをカタカタしている中で痛感したのは、やはり健康第一ということだ。

風邪をひいても、もしかしたら学校休めるかも・・・とどこかウキウキした気分になったのも今は昔。


一体どこからやってくるのか分からない鼻水の波と、何かトゲトゲしたものでも誤って喰ってしまったのではないかと疑いたくなるほどの喉の痛み。

これに耐えながらネコかぶって電話応対しろというのは立派な拷問とも思われ。


死んじゃうよ。どらクン死んじゃうよ。


しかしこのような拷問に負けてはいられぬと思い、今までほとんど使ったことはなかったのだが、ささやかな反抗として今日はマスクを着けていった。

みなさんどらクンは風邪なんですよーしんどいよーあんまりめんどくさい仕事おしつけんじゃねーぞ~・・・という誰も汲み取れないであろうメッセージを全身全霊で発信しつづけたわけだけれども。


まぁそんな心の声にみんなが気付いてくれるほど社会というのは甘いものではなく。

ちくしょーこんな社会の厳しさに負けてたまるかっと中学時代に置いてきたはずの負けず嫌い精神を無理やり呼び起こし、もはや何をしたのか思い出せないほどの速さで仕事を終わらせ、嫌みなほどキッチリ定時に帰ってやった。

ゆとりナメんなよコノヤロー。


やはり風邪をひいたぐらいじゃ到底死ねないらしー。しぶとく生きぬいてやるぜこのデフレスパイラル


そんなわけでとにかく弱音も吐きたくなるぐらい、むしろ弱音しか吐きたくないぐらいに最近はキツい日々が続いている。

平日は会社と家の往復だけで、しかも夜はすぐ寝てしまうから感傷に浸る余裕さえないけれど、今夜久しぶりにエレファントカシマシの懐かしい歌を聞いたらなんだか胸が熱くなった。

一人暮らしを始めてからというもの、たくさんの音楽に励まされている。音楽って偉大だ。





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俺もまた輝くだろう 今宵の月のように