孫のくっついた、トマトが孫まで赤くなりました。


同じ真っ赤でも完熟のトマトはお店のものと違って、美味しいです。

そしてこれが、今日の収穫です。
京都から息子が帰省してきて、家内と3人で収穫。
ミョウガも収穫


本州北部もそろそろ、ウニも終わりに近づいていると思うので、沿岸に買い出しに行きました。
当然バイクで行きました。




最近は海辺でなくても、ミョウバンなしのウニが手に入るようになりましたが、やはり沿岸で売ってるものは、粒もでかくたまりません。
私は板に乗ってるミョウバンウニは寿司屋さんでも食べません。
ウニが嫌いという人のほとんどはミョウバンウニが嫌いなのだと思います。
本とのムラサキウニの味を知らない人が多いと思います。
息子もこればっかりはこっちでないと口に出来ないと堪能。


さて息子のお土産で、京都駅の地下で売ってるこれ。
八つ橋は今回は無し。


有名な水ナスのつけものです。
生でも食べられる、水ナスは口の中で崩れるようにとけていきます。
初めての食感に驚き。

のせるネタがありません。

キュウリの質は安定してきました。
もう少しとれそうです。

以前に植えた黄色と赤のパプリカですが、

家内には、ピーマンじゃないから取らないで!と何度も行っていたのに、取ってきてしまいました。
甘いピーマンでした、。
今年のパプリカの夢は来年に持ち越します。

キュウリはだんだん下の方に黄色い葉が出てきたが、まだこれぐらいはとれます。
一日一度の収穫では、どうしても大きくなるので、こまった。
小さいとこも赤くなってきています。


うちのミョウガは息子2が帰省するまで温存したいので、産直で購入。
関西の大学に行き、6年。結局関西に就職し向こうの人と結婚の予定。あくまで予定です。
おまけに、向こうは一人娘で家内は”婿にはだめ”と息巻いている。
家内は今日も息子1の面倒を見に息子宅へ。この息子は朝帰ってきて、朝出かける研究者。




我が家は大の辛い物好き、青なんばんとミョウガをきざんで、豆腐、焼きナス、さしみなんでも薬味にするのが夏の定番。