ご存知の方も少なくないでしょうが、余命三年時事日記(ブログ)が強制閉鎖されました。

いやぁ、在日韓国朝鮮人と反日勢力は、派手にやらかしてくれましたね。

(・∀・)


如何に、余命三年時事日記が彼らにとって脅威か

証明してくれたのと同じです。


余命ブログを保存したサイトは沢山ありますから、今からでも読めます。

知り合いの男性達に、メールで拡散しておきました。

こういう事態にはワクワクします。


強制閉鎖

言論弾圧


これからが楽しみです。


素晴らしき上座(じょうざ)仏教の勇士は

「在日がいなくなったところで、『あなた』が幸せになる訳じゃありませんよ」

なんて、トンチンカンなことを私に言ってました。


仏教の最高聖者(自称)が、一般の凡夫なみに平和ボケしています。


あろうことか

「馬鹿は、他人の迷惑にならない所で勝手にやってろ」

と、私に、攻撃性むき出しの罵詈雑言を吐きつけました。


不悪口の戒律を破ってしまう、毒舌だらけの聖者って、いるんですかね?

(絶対いないですが)



今後、売国政治家達を外患誘致罪で逮捕、死刑に出来るようになるとか。


安倍総理には、こういう点では非常に期待しています。


日本から、悪しき反日勢力が悉く叩き出され、一掃されますように。


私が、本当に上座(じょうざ)仏教の聖者かもしれない

と思っていた素晴らしき仏教の勇士は

「大人や高齢者ほど、私の教えを理解しない」

みたいなことをTwitterで書いてましたが

当然でしょう。


認知症にでもなってしまえば別ですが

大人や高齢者ほど、経験を積んだ分、洞察力もついていますから

相手が「自分は偉い」と豪語しても

変な点を感じ取るから、そう簡単には信じませんよ(笑)


彼は、「高齢者は見捨てる」みたいに書いてますが

彼が全然理解しない前世療法の考え方では

高齢者ほど急を要するのですが。


一般的に高齢者ほど、残りの寿命は少ないです。

老眼で読書も困難になり

身体もあちこち悪くなり

若い頃や中年の時のように、どんどん知識を増やしたり

善行為を為すことも難しくなって来ます。

それで、六十を過ぎる頃には、死後や来世も、ほぼ決まります。

だからこそ、前世療法の考えでは

高齢者ほど急いだ方が良いのです。

今、ほぼ決定しまっている死後の境涯を、少しでも上げ

少しでも冥福を増やすためです。


ところが

死後の世界があるか無いか分からないと言う、自称聖者は

死んだら終わりかもしれないし、死後はどうでも良いという、とんでもない誤謬(ごびゅう)に捕らわれていますから


(原始仏教でも、輪廻転生はあるという前提の元で成り立っていますから、死後の存在を疑う人なら、仏教の悟りは全く得ていません)


十代~三十代までしか相手にしないようです。


本当に死後がどうでも良い

多分、死んだら終わりと思うなら

苦しいことがあれば、さっさとジサツしてしまえば済むことです。

若い人達なら救えるかもしれない等と履き違える愚も犯さないでしょう。

若い人達の方が人生経験が浅いから、一見もっともらしい話を言われたら、信じやすいかもしれませんけれども。


素晴らしきテー○ワー○の勇士は

アラカン(仏教の最高聖者)でも、夢精する時がある

と書いてましたが

アラカンは夢精は絶対にしないというのが、正しい見解だそうです。


アラカンが夢精すると言うなら、「平成の大天」だそうです。


昔、大天という名前の自称アラカンがいて

夢精してしまったのを、一生懸命言い訳したとか。

仏教に疎い人達は惑わされても

それなりに知識のある人達は、独善的な基地外だと見破ります。


お久しぶりです。


色々と心境の変化や環境の変化があり

少々心が乱れていました。


まず、去年の初秋から働いていたスナックですが

経営者が精神疾患だと分かりました。

最初は普通の良い人だと思っていたのですが

次第におかしな言動が増えて来て、随分と振り回されましたので

若年性の痴呆症かな?と考えたのですが

どうも別の精神疾患のようです。

どちらにせよ閉店は遠いことではなさそうですので、来月辞めることにしました。

辞めたら、しばらく家で心身を休める予定です。

やっと慣れたお店だったのに残念です。


経営者の異常な言動の数々で、かなり疲れが溜まりました。

σ(´・ω・)



他には

最近、Twitterなるものを見るようになり

私が上座(じょうざ)仏教の聖者だと思っていた人が

単なる基地外だと判明したことです。


このブログの最初の方で

私が昔、神道の自称「神」に、惑わされていたのと似たようなものです。


またまた、リアル・マジキチ男に惑ってしまっていたのですね。

神道と仏教の違いはありますが。

また、それぞれ基地外の種類が少し異なりますが。


基本は似たようなものです。

「自分は偉い」

「自分は素晴らしい智慧者だ」

「私を信じないのは貴方が愚かだから」


どっちも、顔も声も良くなかったです。


特に、声や口調には、その人の内面が出ると思います。


喉が詰まった潰れたような声とか(神道の神様)

間延びして締まりの無い声とか(仏教の素晴らしき勇士)

その人自身が表れていますね。


面白いと言えば面白いですが

ちょっと疲れました。


人物の内面を測る場合

その人の声と口調、言葉使いをよくよく観ることが大事だと分かりました。


「声にも口調にも締まりがなくて間延びしてるけど、大丈夫かな?」

と思った私の感覚は正しかったのです。

その感覚に蓋をして、もう少し様子を見ようとしてた私は、悠長すぎました。

まあ別にお金を騙し取られた等の実害は一切なかったですから

こういう人も世の中にはいるのだな

だいたい同じような症状だな

救世主コンプレックスに分類される狂気かな?

と、考えているところです。