我が娘を助けるため、我、参上!
ここに悪魔がひそんでいるのだな。
噂をすれば、影!
バカ殿どもきたな!!
『その娘』とは我が娘のこと。
バカ殿め、今、成敗してやる。
riki:「おらおら、バカ殿よ、娘はどこだ!?」
殿:「はぅ、そんなの知らぬ」
riki:「なぬぅ!!ならば、死すあるのみ。
喰らえ、北斗百烈拳!!あたたたたっ!」
その少年がうまそうな肉を喰らう少女を部屋に連れてくる
とこまで親しくなった。
そこで、ついにその肉を喰らった!!
「うめー! 口に入れた瞬間、とろけたような食感!
こ、これは一体・・・・!!?何て肉なんだー オィw」
(どっかの料理マンガちっくになってもたなw)





