「レ・ミゼラブル」
なぜか子供の頃何回も読んでた「あぁ無情」(と、「透明人間」をずっと読んでた
)が、大人になってからミュージカルの定番になってる事を知り、違和感があって全く興味が失せていました。が、ヒュージャックマンがジャン・バルジャンなら話は別♪ 見事に貧相ながら猛々しさのある囚人も、慈愛を湛えた市長も演じていましたd(^_^o)
ジャベールがラッセルクロウもハマり役
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
しかし!やはり違和感…_| ̄|○
158分を長く感じさせない展開(脚本)と、素晴らしい歌。美術も良かった

が、ミュージカルである事を受け入れられなかったm(_ _)m
結論~私的に、ミュージカルは「ドラマ」が主でなく、ダンスもある「エンターテイメント」じゃないと楽しめない。
そう!エポニーヌ役のサマンサバークスはめちゃくちゃ上手かった(歌が)
「ルーパー」
先ず、「思ってたんと違う!」(笑)
面白かったんですけど、まさかラストがAKIRA的な( ̄◇ ̄;)
なんとなく漂う近未来感とか、リアルなところも(ぽいって事ね)、好きです。
が、ちゃんと伏線があっても腑に落ちないジョーの最期とか、オールド・ジョーが強過ぎるところとか(`_´)ゞ
ハマりませんでした(;´Д`A
2月はダイハードしか行けないかも
(´・_・`)
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