ハリケーン
お疲れ様です。
かかってきなさい、ハリケーン君・・・さみぴーです。
今日は朝から、いつもと違う感じ・・・静かや・・・何や・・・
いつものように、歯を磨き終わり、リビングにコーヒーを飲みに行くと、誰もいない。
朝食・子供達のお弁当を作ってるいつもの事務員(妻)の慌しさがナイチンゲール。
すると、1Fで洗濯を終えた事務員(妻)がリビングにやってきた。
僕 「どうしたん?何か僕、悪いことした?機嫌悪い?」
妻 「はぁ~、又何かしたん?」
僕 「ちゃうちゃう、何か静かやし・・・」
妻 「あぁ~そうそう、台風で警報がでたし、中学も大学も休みやで」
やばいやばい、自分で墓穴を掘るとこやったわい。
なるへそ!ということで子供達は一向に起きる気配なし!ご機嫌やな。
まっ、日頃の行いが悪いのか、僕は台風の中、新規管理物件と新規管理ガレージの契約者に管理変更の案内を投函。
マンションは部屋内ポストに投函なので、濡れずに済むのだが・・・ガレージの契約者は各々住所がバラバラ。
大雨暴風の中、傘をさして地図を見ながら、家を探す・・・これは一種の修行や。
その後は昼食を挟み、本日17:00までに仕上げなければならない、マンスリーレポートの執筆。
ちゃんと間に合いました。
ここ数日はデスクワークが強烈で、頭・首・肩・腰・尾てい骨が痛くコリコリでござる。


しかし、そんな痛みを忘れるようなイベントが10月4日にあります。
その名は「秋の不動産会社売り上げUP勉強会」

きっと、新しい発見がありますよ!
本日の一言
「オイラ、9月度はマジでお利口なりよ」
かかってきなさい、ハリケーン君・・・さみぴーです。

今日は朝から、いつもと違う感じ・・・静かや・・・何や・・・

いつものように、歯を磨き終わり、リビングにコーヒーを飲みに行くと、誰もいない。

朝食・子供達のお弁当を作ってるいつもの事務員(妻)の慌しさがナイチンゲール。

すると、1Fで洗濯を終えた事務員(妻)がリビングにやってきた。

僕 「どうしたん?何か僕、悪いことした?機嫌悪い?」
妻 「はぁ~、又何かしたん?」
僕 「ちゃうちゃう、何か静かやし・・・」
妻 「あぁ~そうそう、台風で警報がでたし、中学も大学も休みやで」
やばいやばい、自分で墓穴を掘るとこやったわい。

なるへそ!ということで子供達は一向に起きる気配なし!ご機嫌やな。

まっ、日頃の行いが悪いのか、僕は台風の中、新規管理物件と新規管理ガレージの契約者に管理変更の案内を投函。

マンションは部屋内ポストに投函なので、濡れずに済むのだが・・・ガレージの契約者は各々住所がバラバラ。

大雨暴風の中、傘をさして地図を見ながら、家を探す・・・これは一種の修行や。

その後は昼食を挟み、本日17:00までに仕上げなければならない、マンスリーレポートの執筆。
ちゃんと間に合いました。

ここ数日はデスクワークが強烈で、頭・首・肩・腰・尾てい骨が痛くコリコリでござる。



しかし、そんな痛みを忘れるようなイベントが10月4日にあります。
その名は「秋の不動産会社売り上げUP勉強会」

きっと、新しい発見がありますよ!
本日の一言
「オイラ、9月度はマジでお利口なりよ」
「断る理由がない」
お疲れ様です。
本当に久しぶりに嬉しい言葉が僕の心を突き刺しました・・・さみぴーです。


それがこの言葉
「断る理由がない」
これは先日のTTPセミナーでの懇親会の時に僕に対しての言葉でした。
それはこの人、恋茶碗の一言でした。
この人は、ご機嫌に熱く・暑く・厚く、ご機嫌に明るく、ご機嫌に空気が読めない、単なるエロ親父ではなかったのである。
僕は今年の12月に大きなライブイベントの主催をする。
その協賛企業を募る為、ラフチラシをもって特定の人に話をしていました。
私 「恋ちゃん、このイベントの協賛してもらえへんかな?」
恋茶碗「へぇ~どんなんどんなん?」
私 「こんな感じで・・・チラシの裏面に企業名掲載させて頂くので、20,000円でチケット10枚買い取ってほしいねんけど・・・」
恋茶碗「うんいいよ。」
私 「ホンマにええのん?」
恋茶碗「だって、断る理由がないもん」
私 「へっ、何て?」
恋茶碗「だから、断る理由がないからいいよ」
私 「ありがとう」
こんな会話でした。嬉しかったのですが、その時は言葉の意味をあまり理解してませんでした。
そして次の日、何気に仕事をしていると、「断る理由がない」という言葉が頭から離れません。
次の日もそう、その又次の日も。
そしてその言葉を自分に置き換えてみた。
僕は、人からものを頼まれた時に、そんな受け答えが出来るのか・・・。
出来ない・・・出来てない。
勉強家の恋茶碗のことやから、この言葉はきっと誰か偉い先生がおっしゃっている言葉なんだろうが・・・僕には関係ない。
どんなに偉い人が言おうとも、どんなに偉い先生が言おうとも、目の前に居た人生の先輩である恋茶碗から僕に向けて言って頂いた言葉なんや!
まじで、大事にしようと思う。
あのおっさん、いや恋茶碗氏は、きっとこの会話を覚えてないんやろなぁ~。あっ、それと・・・調子にのるんやろなぁ~(笑)
本日の一言
「自然と出る一言が、ほんまもんや!」
本当に久しぶりに嬉しい言葉が僕の心を突き刺しました・・・さみぴーです。



それがこの言葉
「断る理由がない」
これは先日のTTPセミナーでの懇親会の時に僕に対しての言葉でした。

それはこの人、恋茶碗の一言でした。

この人は、ご機嫌に熱く・暑く・厚く、ご機嫌に明るく、ご機嫌に空気が読めない、単なるエロ親父ではなかったのである。

僕は今年の12月に大きなライブイベントの主催をする。

その協賛企業を募る為、ラフチラシをもって特定の人に話をしていました。

私 「恋ちゃん、このイベントの協賛してもらえへんかな?」
恋茶碗「へぇ~どんなんどんなん?」
私 「こんな感じで・・・チラシの裏面に企業名掲載させて頂くので、20,000円でチケット10枚買い取ってほしいねんけど・・・」
恋茶碗「うんいいよ。」
私 「ホンマにええのん?」
恋茶碗「だって、断る理由がないもん」
私 「へっ、何て?」
恋茶碗「だから、断る理由がないからいいよ」
私 「ありがとう」
こんな会話でした。嬉しかったのですが、その時は言葉の意味をあまり理解してませんでした。

そして次の日、何気に仕事をしていると、「断る理由がない」という言葉が頭から離れません。

次の日もそう、その又次の日も。

そしてその言葉を自分に置き換えてみた。

僕は、人からものを頼まれた時に、そんな受け答えが出来るのか・・・。

出来ない・・・出来てない。

勉強家の恋茶碗のことやから、この言葉はきっと誰か偉い先生がおっしゃっている言葉なんだろうが・・・僕には関係ない。

どんなに偉い人が言おうとも、どんなに偉い先生が言おうとも、目の前に居た人生の先輩である恋茶碗から僕に向けて言って頂いた言葉なんや!

まじで、大事にしようと思う。

あの

本日の一言
「自然と出る一言が、ほんまもんや!」

