こんにちは、坂本ゆきです。
前回のブログで情報整理の方法をお伝えしました。
今日はその整理した内容をどうやって文章にしていくのか、
その具体的な方法をお伝えしますね![]()
![]()
本日のテーマは、
「文章を書くための基本の型と、そのポイント」
です。
ではさっそくいってみましょう![]()
![]()
ブログでも告知文でもなんでもそうですが、
読みやすい文章の型ってあるんです。
ワタシね、ブログ始めた頃って何にも考えず、
おもうがままに書き連ねるってことしてて、
そりゃーだれも私のブログ読まないよなって。
だって全然まとまってないし、
なにより面白くない・・・・・
書き続けていたら慣れてくるとか
自然とスラスラ書けちゃいます、とか
ワタシには全然無理だった・・・・涙
効率化を求めたいので
「書きかたのキホン」を探し求めてついに見つけました!
これ、知ってからブログ書く速度、格段に早くなりました^^
今日はそれを紹介しちゃいます~![]()
![]()
今日のブログは特に!保存版です![]()
![]()
文章の型
問題提起(タイトル)
↓
導入(テーマ)
↓
説明(その根拠、具体的な説明)
↓
信頼(未来はこうなるよで信頼性を高める)
↓
まとめ
この流れがキホンです。
先ほどお伝えしたキホンの型、
この中でいろんなパターンがあります。
・悩み解決型
・ワクワク提示型
・ストーリー型
など
たとえば、悩み解決型だと、
導入:あなたにはこんな悩みないですか?
説明:悩みの解決方法
信頼:実際のお客様の声などのベネフィット
ワクワク提示型だと、
導入:こんな未来手に入れたくないですか?
説明:具体的な方法
信頼:実績などのベネフィット
ストーリー型だと
導入:【試練】私も昔は・・・「不」を伝える
説明:【出会い】「不」を解消する出来事との出会い
信頼:【克服】何したのか、伝える
こんなかんじ。
どこを切り口にもってくるかで変わりますが、
基本的な流れは同じなんです。
今にわかにブームの「自己開示」は、
ストーリー型で書けそうですね^^
流れをつかんだところで、
また少し違うポイントをお伝えします。
《シズルを使って五感を刺激する》
シズルとはステーキを鉄板で焼くときの
じゅ~じゅ~っという音のこと。
シズルを使うと読む人の頭の中に鮮明はイメージがわきます^^
擬音語や擬態語を使うのですが、
なりたい未来にスルスルッと近づける
この講座を受けるとサクサクと次のステージに上がれます
キラキラ輝く女性起業家
みたいな感じで使えます^^
コトバに躍動感がでますね^^
それでは今日はこの辺で![]()
![]()
質問はこちらから受け付けています![]()
![]()
ご提供中メニュー![]()
![]()
プロセスを作り込むってどういうこと?
ワタシのビジネスに当てはめて考えていくにはどうしたらいいの?
そんな方のためのテキスト+ワークを盛り込んだスタートブックです^^
あなたのビジネスの問題点をあぶり出す!
個別相談はこちらから!
問題点を明確にして集客に困らない仕組みを作る継続コース
→個別セッションを受けた方にのみご案内しております
質問はこちらから受け付けています![]()