どちらかと言えば、捻れない。

例えば、捻れなければ、不自由な事とは
両手で顔を洗えない。
お釣等渡されても、手のひらを上に出来ない ので、受け取れない。
皿や椀の底が持てない。
前開きのボタンが、うまくとめれない。
ビンやペットボトルのキャップを開け閉めし にくい日常生活してみて、あれっ
って感じる事が増えてきました。そこで、左肘関節に入ってた金属プレートを取る手術に併せて、稼働域を広げる『授動術』の手術もすることになりました。
どんな手術かというと、曲げる・伸ばす・捻る
が、全身麻酔の中で、最大稼働域がどのくらいいくのかみつつ、癒着部分を取り除き、場合には、健常な組織も切ったりすると、説明を受けました。
勿論、授動術の手術は、主治医H先生の上司で『手の専門』のM先生に執刀して頂きました。
授動術の手術は、術後のリハビリで成果が大きく変わるそうです。
なので、手術した日からリハビリが開始されました。
結構、ハード
な手術とリハビリです。ちょうど、術後1週間が経ちました。
成果は、こんなかんじ

屈曲 術前 135 →術後 130 keep

伸展 術前 -35 →術後 -25 keep

回外 術前 25 →術後 45 なんとか

回内 術前 45 →術後 50 もうちょい

痛みとの闘いで、得た数値

私、頑張れ~


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