本質:essence

どうも!サモナーです!!



今週から駿台の志望校別対策授業が本格的に開始したので、ますます予習復習が大変です😇


まぁ楽しいからいいんですが(笑)



さてそんな事情もあり、もう水曜日なのにドラゴン桜の感想記事を書くのをスッカリ忘れていました😅



↓↓↓過去話の感想はこちら↓↓↓






※以下ドラゴン桜第2シーズン第3話のネタバレを含みます※







効率的勉強法

「英単語は語源から覚える」というのは、モデルとなった竹岡広信先生を筆頭に、予備校業界でも多くの先生が仰っています。


僕自身、高校で竹岡先生の「必携英単語LEAP」を使って勉強していました。


この単語帳では各単語の語源が併記されていて、作中みたいな感じで芋づる式で覚えられるというものになっています。(ステマじゃないですよ🤭)



でも実際おすすめですので、皆さんも是非実践してみてください!



東大の求める人材

「東大は物事の本質を考える人材を求めている」


僕は東大について考えたことなかったので、言われて初めて合点がいきました。


確かに東大の入試問題って、実際に資料から事象の起因を考察させたり、いかに手際よくテキパキと筋道立てて考えられるかということに重点が置かれているように感じます。


それを理解して勉強するのとしないのとでは雲泥の差ですよね。


そんなわけで3人は藤井に勝てたらしいですが、あの3人地頭良すぎませんか?

(フィクションではありますが笑)


英作文に関しても仮定法完璧だし、中学レベルを終えたばかりなんてもんじゃないですよ😅


 まとめ

今回も面白かったですね!

個人的には今まで1番でした!(ちゃんと勉強してたからかな?笑)


瀬戸の件とか、先行き不安なところもありますが、これからどう展開していくか楽しみです!


それでは最後に。

「バカとブスこそ東大へ行け!」




↓↓↓第4話の感想はこちらから↓↓↓