久しぶりにブログを書いてみます。


ダウン症児である次男は、令和元年6月に保育園に入所し、楽しく日々を過ごしてくれています。
同時にわたしも仕事復帰して、慌ただしい日々を過ごしています。


今回は、そんな次男の離乳食事情について困っていたことについてです。

前回、離乳食編①で口のしまったダウンちゃんにしたい!と意気込んでいたのですが、
実際に離乳食を進めてみると…
まっったく、わからない^^;

これ、食べれてるの?飲み込んでる?
モグモグしている気もするけど…ウンチ(汚くてすいません)には固形物が混じっている…つまり、咀嚼できていないし、消化できていないのか??

とりあえず身体の発達に合わせてみたらどうかな?と療育の先生と相談して、7ヶ月児くらいの少し刻んだ食事まで進めていました。

1歳3ヶ月ごろまで自力でやってみましたが…なかなか体重は増えないし、
なんだか常に口が開いている、舌の突出が気になってきた…と成果はイマイチ。
自力でやるには、ちょっと煮詰まってしまっていました。


同じ保育園のダウン先輩がいるので、そのお母さん(知り合いではない)に聞いてみようかしら…なんて思い始めていました。