思えば気づいたらいたふたり。
それこそスタートした時のスタートした日とか。
再スタートの始まりを一緒に迎えたりとか。
いま思い返しても感謝という文字や感情がまず頭と身体に入ってくる。
ひとつになっては離れて、またひとつになる。
それはタイミングでもあり、必要性でもあり、刺激でもあり、なんとなくでもあり。
共通するのは自分の中での気持ちの良さ。
仕事や事業がテーマとなりながらも、仲のよさとベタベタしない関係性があり、ディープな面まで掘ったかと思えばただ単に一緒にアホになる瞬間。
価値観の共有でいうと、割とすぐに理解しあえるかなり近しい存在。
そんな表現がぴったりなふたりかなと。
より高く、より長く、より遠くに、でも等身大と自然体。
より先を目指して、昼寝しながらあくびでもしながら、
「え?まだそこいるの?♪ 笑 」
って言い続けていられる存在で有り続けることが、目標であり、僕の心地よさ。
なぜなら、性格がひねているから。
ふたりに対しては、最後まで見えそうで見えなかったなって思われながら死にたい。笑
ただ、その前になにかをカタチにしておきたいね。うん。
世の中に対しては、感謝と懺悔。
まだ自分のチカラを出し切れずにくすぶっていることへの申し訳なさと不甲斐なさ。
誠実で素敵で知的でおちゃめで器量ある大それた大人になっていくことを目標に頑張っていこうと思います。
自分のできることを世のため人のためになることへ転化することを重に意識しながら、毎日を生活していこう。
さて、小さな事を大事にして。
今日はこの辺で。