ビエンチャンも2日目。
早速朝飯を探しに。
小汚い店がありました。
まあ、安全のために目の前で火を通すフォーを。
このハーブが美味しいんだよね。
ただね、これ水洗いされてるから結構危ないんだわ。
まあ、気にせず食べたけど。
最初にハーブが来るので、手持ちぶたさでハーブだけで食べてしまう。

で、フォーが届いたところ。
これはフォーというより春雨なのかな。

こんな店で食べるんですよ。

この日はレンタルバイクを借りてツーリング?

ちなみに走行距離計 ー 不動
燃料計 ー 不動
燃料入ってないよ。
ガソリンどこで買うんだ?
リッターいくらだあ?
まあいいか。
動くのはエンジンのみ。
気にせずレッツゴー!
さすがラオスだ。

これはメコン川。
対岸はタイです。

最初に行ったのがブッダパーク。
またまた、ブッダがいっぱいのはずです。
でも、ここはお寺ではなく、純粋なテーマパークです。

もちろん、食べ物売ってます。

はい、ここからがテーマパークの中です。
なんかこんなのあったよね。





結構観光客いましたよ。
当然暑いのでビアラオで休憩。
飲酒運転?
まあ、気にせずに

ここまでの道。
はい未舗装路です。
顔も服も埃だらけ。

この道を運転してる動画があるけど、どうやったらアップできるかわからない。
次の目的地が、タイ友好橋
正面に見える橋です。

橋の入り口を探して入ったら、民間の取立屋が。
まあ、ここを根城にして通行料をとりたてるわけです。
言ってみれば、税金みたいなもんですよ。
ラオスでは当たり前。
考え方を変えれば、レンタルバイクを見張っててくれるわけです。
安心して橋を歩けるから、OKです。
ちなみにペットボトルに水も売ってくれる。

橋の真ん中がタイとラオスの国境。
ラオスサイドには国旗がいっぱい。
これは途中まで歩いてラオス側を向いて撮った写真です。

こちらはタイサイド。
ちなみに国境からともに50メートルほどには入れません。
100メートルほど先のタイからの観光客と手を振り合うことになります。
この時はタイ側に7〜8人いたのかな。

これがイミグレ。
国境をきちんと渡ろうとすると、ここを通らなければいけません。


行きに見つけてた1杯10000キップのヌードルや。
この頃1万円が700,000キップ
1万キップは130円くらい?

中は結構小綺麗

ハーブもたっぷり付いてくる

直接も食べるけど、こうやってヌードルにも入れます。

第3の目的地タートルアン(だったと思う)


結構でかい。


まあ、相も変わらずビールを飲むわけです。
というか、ラオスはビールが美味い!

これぞアジア。
どれがどれかわからない電線

夕食はちょっとおしゃれなお店で。

ちなみに、ここで夜食の串を買ったんだけどね。
ちょっと半生ぽくて危なかった。
アタリはしなかったけど、ちょっと緩んだ。
ギリギリセーフ

暗くなると焼き具合が見えないから危ないんだよなあ。

まあ、ラオス人もニューイヤーの3日間は夜は特に弾けるわけです。

つづく!