2015、ウェスティーパーティー
飼い主さんに了解を取ってから撮らせてもらう様にしていたけど、何枚かはコッソリと無断で撮ってしまいました
ブログを見ていると、声をかけても大丈夫だったのかなぁ。。。と、今更で後悔しています
興味があったら「行け
行け
」なんですね。
来年も参加ができたら、もっと声をかけちゃうよん![]()
↓ ポチッと押してね
にほんブログ村
2015、ウェスティーパーティー
飼い主さんに了解を取ってから撮らせてもらう様にしていたけど、何枚かはコッソリと無断で撮ってしまいました
ブログを見ていると、声をかけても大丈夫だったのかなぁ。。。と、今更で後悔しています
興味があったら「行け
行け
」なんですね。
来年も参加ができたら、もっと声をかけちゃうよん![]()
↓ ポチッと押してね
にほんブログ村
初めてウェスティーパーティーに参加させてもらいました
東京サマーランド 雨天決行なので安心して行ったけど、見事に
これが白犬パワーなんですね~
参加犬数 462頭 参加家族 315
( ウエスティー 402頭 他犬種 60頭 )
402頭( ̄□ ̄;)!!
集合写真は…サムとジョシュを抱っこして写る余裕は無しσ(^_^;)
ジョシュは…
ガルガルのジョシュ君になっちゃうかと心配もあったけど、さすがに圧倒されてか「ガウッ
」たのは一回だけ。
ウェスティーではないコッカーさん2頭連れさんに。。。ゴメンナサイ![]()
そして、スコッチのオフ会よりも上機嫌だったサム。
飼い主のおばさんが一番楽しかったです![]()
ポチッと押してね![]()
↓
にほんブログ村
遅くなりました。
私の知能程度の説明だと分からなくなりそうなので、人の知恵をお借りして載せさせてもらいました。
いつか、どこかで… まさか突然に…自分の愛犬が必要になるか分からないので、知っておいて損はない知識になると思います。
犬の輸血 ←その他の必要な知識も書いてあります。
犬の輸血
←下の図のように分かりやすい説明です。
犬の場合![]()
| ※輸血医療の際は、クロスマッチ試験の併用が必要です。 | |||||||||||||
猫の場合![]()
|
|||||||||||||||||||||
| △:緊急時AB型の血液がない場合、A型の血液で代用できる。 | |||||||||||||||||||||
本当にありがとうございました。
早く供血犬について書こう。。。とは思っているんだけど、書けないまま日が経って、なんと10月になっていました。
ビックリですよ~
どこか異空間に行っていたのかな?
そして今日も書かずに日常ネタです。
同じ28℃でも、真夏より散歩がしやすくなりました。
今までの運動不足のせいで体力が落ちたのか、散歩から帰ると熟睡して部屋では遊ばないでいるジョシュ。
自分のベッドで寝ないで、あちこちでゴロゴロもしています。
サムは。。。
「僕には暑いんだけど、忘れてないですか?」
「あっ、気が利かなくてすみませんね~
」
ぶさいくwwww( ´艸`)
日によっては2時間くらいトコトコと歩いて散歩する時もあるし、
気圧も関係無しにてんかん発作が出てしまう時もあります。
つまり、日常生活が元に戻ったサム君です。
にほんブログ村
のんびりし過ぎて遅くなりました~![]()
サムの報告ですよね。長いので興味の無い方はスルーをしてね
朝は普通にしていて、ご飯も食べて…
昼頃に抱っこをしようと身体を触ったら反応が「くっ
」っといつもとは違う腹部の動かし方をしました。
普段なら少し様子を見るのだろうけど、なんだか「変」な印象が強くて、試しにおやつを… 食べない 緊急事態発生
腹部に力がかからない様に厚手のもこもこ毛布でサムを包んで、ジョシュはリュックへ入れて、タクシーで病院へ…
Kちゃん先生に経過を報告、すぐに腹部エコー、腹水検査。
いつもの私の大げさ騒ぎではないと分かってくれて、院長へ連絡。
急遽、手術になりました。予定では1~2時間程度と聞いたので待っていると、30分程度しか経っていないのに院長が出てきて待合室の椅子にどさっと座り「終わった」と一言。。。
予定より早く終わるって、まさか・・・![]()
固まっている私に院長は、「脾臓は全部採ったけど出血も止まったし落ち着いた」「後は覚醒して、病理検査の結果待ちだよ」
覚醒に時間のかかるサム。身体の体温を上げる作業は私も手伝い、サムに声をかけ続けました。
入院中にもてんかん発作が続けて起こって、泡のせいで顔の毛がモジャモジャです。想定内なので看護師さんにお任せします。
甲状腺ホルモンが低下、腎臓、肝臓、血小板減少、その他にも色々な問題はあるけど、自宅で介護できると判断されて退院しました。
毎日の通院で確実に血液検査の結果が良くなっていく中、摘出した脾臓の細胞検査だけは時間がかかって…
結果が血管肉芽種だったら余命は半年。
何もなく突然に患部が破裂する様な組織は悪性の場合が多いなど、ネットで調べれば調べるほど悪い事が目に付いて不安でした。
結果が何であれ、サムのペースでのんびり行こう![]()
そして結果はセーフ、腎臓は暫く「リン」を身体に吸収させにくい補助剤、甲状腺ホルモン低下症の薬を一定期間服用し、その後に一時停止してどうかなど色々な事を済ませ、今回の血液検査の結果、肝臓以外の障害は全てクリアとなりました
(肝臓は抗てんかん薬の副作用なので、今まで通りの薬を続けます)
今回はここまで。。。
次回は「供血犬」のお話を書きます。
←ポチッと押してね飼い主のおばさんが病院で受診する時や雑用で出かけなければならない間、サムとジョシュは、いつもお世話になっている動物病院で預ってもらっています。
サムとジョシュは食事の回数が多いし、サムは薬の投薬があるし、てんかん発作が出るから病院だと安心です。
サムは院長に採血をされてうんざり顔…
名前を呼んでも遠い目をして途方にくれていました
病院と留守番が嫌いなジョシュ。。。
いつもならすんすん鳴きを続けるのにね。
まぁ、これには理由があるので仕方がないか
理由は次回に。。。
↓ ポチッと押して応援してね
にほんブログ村