↓これらは、中国の映画でそろそろ公開。 娘と見に行かなくちゃ。

もちろん、娘は、中国語で。 でも、見れるかな?

<サンザシの樹の下で> は、さわやかな恋愛ドラマ

<海洋天堂>は、父と息子のドラマ。息子が自閉症なのだけど、父一人で育てていたのだけど、父が癌になってしまう。 主役のジェット リーは、ノーギャラで出演とか。 ジェットリーは、アクション俳優ってイメージが強かったから、意外。

恐らく、泣いてしまう映画でしょう。


<コクリコ坂から> これも、舞台は横浜なので見に行かないと。 毎週金曜日、ジブリシリーズをテレビでやっているから娘は、毎週見ています。(土曜日が学校にも関らず、遅くまで。。)今週は、2本立てなんだよね。


でも、まずはポケモンを見せないと、見に行かないだろうな。


ポケモンに勝るものなし。

毎週月曜日、神奈川テレビで放映している<スターな彼>。

中国語で話し、日本語字幕がでるので母娘で見ています。

内容は、恋愛コメディな感じなのですが、、、、娘は、もちろん字幕を追うほど読解力はないので、聞いて理解している様子。


内容を聞いてみると、概ねつかんでいる。


http://mikeha.tv/star/index.html


コメディ的でもあるので、子供の興味を引きやすい内容でもあるからかもしれないけど、30分夢中になってみています。


毎週続けよう。





東洋経済の表題に惹かれ、700円も出して購入。

旦那にこんなの読んでいる所を見られたら、<何をたくらんでいるんだ>と言われそう。


今日、じっくり読みましょ。


娘には、知恵のある子になってほしいな。

土曜日は、娘の授業参観でした。


去年の時より、子供たちが集中していないような印象が。。。緊張感なくなってきたのかしら?


台湾式なのか、その先生のやり方なのかわかりませんが、国語の授業では、<主人公の気持ちを考える>とか、<この分を読んでどんな気持ちになったか>というような抽象的な質問はなし。


文法、意味、書き方、読み方が中心。

日本だと、授業参観だと大抵、気持ちを考えるとか、別の表現を使うとかそういった内容になるのにね。


テストでも、数学のように○Xがはっきりする問題ばかり。


一年生の時の先生もそんな感じだったから、これが台湾式?


娘の授業態度を見ていると、後ろから<コツン!>としたくなるのは私だけでしょうかね?

語学習得は市場参入のツールのひとつ。

選択肢の幅が広がるので、娘には習得してもらいたいな。


私は、子供のころは田舎に住んでいたので、とても、外の世界にあこがれてましたから、中国やアメリカに行けるとなったら喜んで手を挙げてましたが、娘は、とても消極的。


夏に台湾留学へ同級生の何人かは行くのですが、娘は行かないと。。。


横浜という土地柄、インターナショナルで外国の人や文化はすぐそばにあり、あまり、海外への興味がわかないのでしょうかね。


ま、まだ、小学2年生ということもありますが、、


外国語を習得する前に、日本語マスターしないと。。。点数悪かったな。困った。