授業で出てきたのですが前に書いた「急がば回れ」というのが出てきました。
ついでに出てきたのが「負けるが勝ち」。
またまたいい言葉です。
でもこの言葉たちは言葉だけをみると回らずまっすぐ行った方がよくね?とか、いや勝ったほうがいいだろ?みたいな感じですよね?
でも意味は急いでる時にこそ危ない道を行くのではなく遠道しなさい。とか、勝つより負けた方が後々いいことがある。とかですよね?あってるかはわかりませんが。
矛盾してますね。でもこれを逆説と言われました。
僕の中では上は経験が少ない人で下は経験が多い人と自分の中で理解してみました。まあ、上の方になる人はあんまり聞きませんけどね。
でも、下の人でもいいきれるひとはすくないんじゃないのかな?あ、?僕だけ?
それは本当にその道を選んで良かったのかわからないからだと思います。
んー、クロカンを選んだのはあってるか。
でも、たまに行こうとする道を間違えることがあるな。
あーうん。それじゃあわかってる側か!
という自己完結をしながら書いていました。
早くスキーのりてー
早く明日にならないかな。
ありがとう
Sam