意味不明な存在 -33ページ目

突撃

ちょっと遅い

お盆休み



3連休



地元の友達が1人暮らしをする為

埼玉に引っ越したらしいので


突撃!お宅訪問



埼玉県は坂戸市に来て居られます。


ちょうど、埼玉県の真ん中らへん



自宅から高速使い約1時間


閑静な住宅街に佇む1件の襤褸屋

和風と洋風のコラボレーション



呼応御期待

流星群

流星群



奥多摩へ







流れる星の群れに願いを


叶うはずも無い願い



生命の営み

日々の鼓動



漆黒の闇を照らす月


月を翳す闇




月光から浮かび上がる


雲海



幻想的




そんなのも一時の憂い




雲が我々に攻まって来る




カオス


ペルセウス座流星群が見れるという事だったので



昨日の夜


友人7人で


奥多摩へツーリング



1時間に30以上の流星群



振り返る瞬間、掠めて消える流れ星




若干、今日も仕事でした



帰ってきたのが朝6:00


寝る暇も無く出勤



現時点で36時間起きてます

私に捧げる

自分が何もできない状況の時、

生きていて良いのだろうかという気持ちになることはありますね。




でも人間が生きていくことに、もともと意味なんてあるのかな。



お金が稼げるから

人のためになってるから

健康だから

何々がができるから




生きる価値があるというものではない。




お金が稼げず消費するだけだから
人の役に立ってないから
病気だから
何もできないから



生きて居ちゃいけないということはないでしょう




誰だって生まれ落ちたら
ただ死ぬわけにはいかず

生き続けなければならないというだけなんです。




人間は誰かの役に立ってるから生きてるわけじゃない。



生まれてきたから生きてるだけ






生きる意味を求めだすと



人間は鬱病になります。




もともと意味なんかないところに
意味を求めても絶望するだけなのです。



何ができるから生きる価値があるなんてことはない



生きるから生き続けてるだけ



どうせ生きるなら楽しい方が良いという

もしも

蒼く広いこの星に生まれて


何事もなく過ごしている
若者たち

電波に支配され

なに不自由なく









おばあさんが居たから

私たちが居る



おじいさんが居たから

日本は平和で




私のおじいさんは15年前に




もう15年経ったのか





私が成人になるまで生きていて欲しかった





歳を考えると憂鬱になる

私の歳では無く



両親も良い歳になり


いつかは別れる


それは、とても辛い事だ


当たり前か




そういう事を考えると




いずれ地元に戻らないと
と思ってしまう



近々、帰って


飲めるうちに飲んでおきたいな

2009/08/02




明日への1歩が踏み出せずに居る

私は私で私でしか無い




人の人生とは何なのだろうか



殆どの人は
ひとつの事に身を捧げ


1日を終え

明日を迎える上での過程とする
と同時にいつか昨日を忘れる




そしてその日が来るんだ




あなたが生まれた時

あなたは泣いていて

周りの人は笑っていたでしょう。



だから





あなたが死ぬ時は

あなたが笑って

周りの人が泣いている




そういう人生



送りましょ




共に


とは言わないが



友に



とは言いたい。