記憶は、直ぐに曖昧になるから、あったことを後で振り返ることができるように、出来事を綴ろうと思っていた。
けど、全く追いつかない![]()
色んな想いの方が強すぎて、起きた事をリアルタイムで綴るのは難しい![]()
今は、引越しの細々を淡々と進める自分と、
彼がいなくなり悲しみに暮れる自分が平行していて変な感じ。
なんとか日常を過ごせているのは、やっぱり両親の存在が大きい![]()
もう、私も両親もそこそこの年だがら、あんまり頼ってばっかりもいられないけど、まだ、今のところは泣きついても受け入れてくれる。心配もしてくれる、そんな存在が大きい。
感謝しかない![]()
孫の顔を見せてあげる事も出来なかったし、
何にも返せるものも無くて申し訳ない気持ちもある![]()
毎日泣いてるけど、それでも彼と出会えて、
愛する人と過ごすことが出来たということはとても幸せ
愛する人を亡くしてしまったこと、
それも平行してるかな![]()
愛する人がいなければ失うこともない
なんだかなぁ
でも彼と一緒にいられたことは私の全ての一番だな
取り返せる魔法があればいいのに
きっと悪魔に魂売っちゃうな。
即決で!