いまのわたしは、側から見たら、、


それなりに立ち直って、そこそこ前向きにやってるように見えると思う。



自分の中で、どう足掻いても無理なものは無理(彼は戻らない)だから、何とかやってくしか無い。



冷静にそう受け止めている部分と、それでもやっぱりそのことは受け入れられない。同時に真反対のことが存在する。



多分、タフなところもあるのかな。



その部分はそう育ててくれた両親にほんとに感謝です。

何とか出来てるのも両親のおかげです。えーん



それに、鈍感なのかな?

キョロキョロ

ずいぶん前に、円形脱毛症が出来たことがあった。


彼がいなくなってしまったこととは全く関係無い。こんなことになるとは想像もつかない時。




原因は、思い当たるストレスもあるけど、

ストレスっていろいろあるし

果たして何だったのかはわからない。




鈍感とタフ。両方かな指差し



日々の事は何とかやって行けるけど、


心の奥、真ん中は、空なのかな


少し感情のある機械のように。



死別、した人しかわからない感情、全くそのとおりと毎日思う。



彼をいつもおもう



そして、一人でいると、独り言って言うようになるんだねてへぺろ

信じられなかったけどまさに自分、何かと何かに話してる。



いろんな気持ちが複雑赤ちゃんぴえん


そして、老後が怖い。

ひとりでどう生きて行くのか。

全く想像が出来ないガーン