どんなに現実が満たされても
自分自身の「柱」がしっかりしていないと
現実に流される
この実験で分かったこと
「柱」がしっかりしていれば
悲しみや絶望さえもワクワクに変わる
現実で楽しさや幸せの中にいても
どこか不安を感じるのはなぜか
この幸せの先に不幸があるんじゃないかと
怖くてなるのはなぜか
それは「柱」不安定だから
「柱」がしっかりしていれば
そんな現実の濁流に流されたって平気
次々襲ってくるマイナス感情にも
さらりと対処できる
この「柱」には
紐がついてて私と繋がってる
だから流されたって
アトラクションのように
映画のように
楽しむことができる
最終的にはハッピーエンドが待ってるんだよ
ジェットコースターのように
ハラハラドキドキの
開放感を味わえるんだよ
その「柱」とは?
それは「安堵感」
人は安堵することを求め
現実で頑張って不安や怖さをカバーしょうとする
それは現実をいくら変えても
永遠に終わりはこない
実験してみてやっとわかった
実験が楽しくてたまらない
あなたの「柱」は
大きくどっしり
執事と共に作り上げる最高傑作
エレガントで芸術的で最強の
超美しい「柱」
柱を創り上げなながら
頭の中を書換え
アトラクションのように
現実に流されて溺れてみよう
意識の拡大と
そこで受け取る感情に、、、
あーワクワクする(〃ω〃)