ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」 -4ページ目

ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」

心の岸まで来た
出来事を思索 
「一」の記事にする

僕らの朝

 

ほら  

 

見てごらん

 

きみを

 

微笑む

 

鼓動

 

耳にしみいる

 

 

いる

 

いる

 

たいようの

 

くだんの

 

けん

 

たのしいのだろ

 

 

それを

 

 

希望と

       いう

 

 

 

ツナ川雨雪 しるす