ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」 -15ページ目

ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」

心の岸まで来た
出来事を思索 
「一」の記事にする

いま

 

生命の危機

 

をかんじる

 

愚か

 

人は

 

飲むことも

 

食う事

 

知らず

 

 

 

 

ならんのか ならんのか

 

ならんのか

 

 

痺れるほどの苦しみの果てに

 

 

 

 

なにが待っているのか

 

 

安易に空を

 

 

崇める  

 

 

時にあらず

 

 

ツナ川雨雪

 

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