自然いま 生命の危機 をかんじる 愚か 人は 飲むことも 食う事 知らず ならんのか ならんのか ならんのか 痺れるほどの苦しみの果てに なにが待っているのか 安易に空を 崇める 時にあらず ツナ川雨雪 記す