ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」 -13ページ目

ツナ川雨雪の此岸「しがん」までの ひと思い 「こころ」

心の岸まで来た
出来事を思索 
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夏の終わり

 

ではないが

 

夏休みの終わり

 

図書館あう

 

学生も

 

減り

 

図書館は

 

静かな

 

秋の気配が

 

する

 

本の

 

取り合い

 

も少ない

 

活字

 

離れ

 

と言われて

 

久しいが

 

まだまだ

 

図書館には

 

・・・あるんです

 

カビラ風

 

 

ツナ川雨雪

 

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