釣ルダの伝説 -89ページ目

逃がした、ニシキゴイ

制限時間20分

近所野池で、フラッシュjシャッド

ニシキゴイ60クラスがヒット。

ラインを引きちぎられて終了。


チーン



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近所の野池にて


こないだ。

あの雨ふりの後の
近所の野池バスさんたちはどうしてるのかな?と単独調査開始!

水の濁りは、雨にてクリアに浄水
されてました。

やったーナチュラル系がいけるぞっ!
と、

c-4シュリンプ×ノーシンカー
投入。

そっこうバイト

木の枝に逃げ込もうとバスは必死。

糸が切られないように必死でロッドを
動かし

わっしょい、、

photo:01



ギリギリ40!

近所にこんな池があるなんて
幸せー。

また

いきます。

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プレッシャー無しな野池



小豆島旅行第二の目的は、バス釣りですよ! 小豆島には、以外にダムや野池多くって、人口も少なくプレッシャーが、低いんです。
なにより海があるからバス釣りのタックルを取り扱う店も少ないんです。
そんな小豆島でも大通りに面した1番アングラーが
多い通称?大池に早朝いってみました。

アングラーは既に3名

去年もこの時期に行って47センチ回復アフターを釣ったので、同じようにPOPXを投入!

反応なし。

クランクも×
このままやり続けては、小豆島観光
家庭サービスの時間がなくなっちゃう!

ということで、数釣りに予定変更。

車で小山に入り、秘密の沼へ到着。
辺りは人の影もなく、草が生い茂ってる。

まず手にバスの臭いを!POPX投入。
当たり前に小バスがバイト、、
photo:01


ルアーとおんなじ顔やん?

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グリフォンゼロもぱくり
photo:03


タイプ×も当たり前
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セミもばくり
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僕が作ったルアーでも釣れるよ。おい

そろそろサイズをとキッカーバグをトレーラーにラバージグにセット。

やっぱりそこまででかいのは
食ってこないよ、ね。
photo:06


35止りで。おっしまい!

その後


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