ラムジ
『どうして君を好きになってしまったんだろ』
ちょっと前まで有線で頻繁に流れてたよね
どうしてかって…
人生最大にも等しい選択に理由なんかねぇっ


昨夜も『何が好きなの?』
そんな話を唯としてたわけだけど
『さぁ~?
』だよね
wwwww
こんなコラム
見付けたよ
見付けたよ
好きな理由があると危険
魅力が欠点に変わる「フェイタル・アトラクション」
「僕(私)のどこが好き?」——カップルにとってはわりとありがちな質問だろう

理由がハッキリしないなんて、先行きが心配になってしまうが
…。
心理学ではむしろ、相手の“ここが好き!”
というのが明確なカップルほど危険とのデータがあるんです!!(゜ロ゜屮)屮
これはフェイタル・アトラクションと呼ばれる現象で、恋愛の初期段階で感じる長所は、後に欠点に変わりやすい傾向があるためです
フェイタルとは「致命的な」
アトラクションとは「魅力」
人がパートナーに対して最も魅力を感じる部分は、そのまま恋愛関係における致命傷になり得るというのだ
米カルフォルニア大学の心理学者、ダイアン・フェルムリー氏が行った実験
『恋人のいる301名の学生を対象に、相手の魅力的な部分をヒアリング

数カ月後、その中からすでに恋人と破局
してしまった人を対象に、別れた理由を尋ねる
してしまった人を対象に、別れた理由を尋ねるすると、多くは相手の魅力の裏返しとも取れる回答が得られた
「一緒にいて楽しい

」
ことを魅力に挙げていた人が
「いい加減でつまらない…
」
という理由で別れたケースが22.8%で最多
「頭がいい
」
」↓↓↓
「教養のひけらかしが鼻につく
」(17.1%)
」(17.1%)「ドキドキできる
」
↓↓↓
「安心できない
」(10.1%)
と解釈を変え、それぞれ破局の理由になった。』
ひとつの強烈な魅力というのは、両刃の剣なんです
すごく好きだけど理由をひとつに絞れないというカップルの方が、トータルで判断されているぶん、安泰といえるかもしれません
恋愛において
相手に何かを期待したり見返りとかを求めていたら
それはもはや愛じゃないよね
『色白好き』は新婚旅行で日焼けした途端、離婚とか『細身好き』は、幸せ太りで家庭崩壊とか
←大袈裟すき?(笑)
美人は飽きるけど
ブサイクは慣れるって言うじゃんね
『面白い人』→『自分を楽しませてくれる人』
『経済力のある人』→『自分の物欲を満たしてくれる人』
『包容力のある人』→『自分のワガママに目を瞑る人』
みたいな
好きな理由(好きなタイプ)とかが自分中心の基準だと、いつか絶対どっちかにストレスかかってくるよ
確かに経済力
とかetc…は必ず必要になってくるけど、それは後々の
とかetc…は必ず必要になってくるけど、それは後々の「現実的関門を乗り越えるための条件」
にすぎないわけで、それを
「一生共にする最大の愛の対象(パートナー)選びの理由」
にするにはもったいないくらいショボイ物だと思う
(今の俺が言うと言い訳っぽいので早く経済力つけます
)
『これしてあげたい』
『あれしてあげたい』
『力になってあげたい』
『支えてあげたい』
『守っあげたい』
『傍にいてあげたい』
だから好き

みたいな
相手中心の基準こそ愛だよね

そこに見返りや期待は絶対になくて、与えてあげることだけができる器を持つことこそ重要なんじゃないかな

何かを与えらることに執着してるうちは、何事も続かないし上手くいかない
恋愛に限らず、友人や仲間に対してもそうだと思う

これからオイラは100㌫他人のために考え行動できるように目指します
の前
コンパ














(´・ω・`)?