奴隷(どれい)とは、人間でありながら所有の客体即ち所有物とされる者を言う。人間としての名誉、権利・自由を認められず、他人の所有物として取り扱われる人。所有者の全的支配に服し、労働を強制される。
労働者には、提供した労働に対して会社から賃金を受け取る権利があります。賃金が確実に労働者に支払われるように、支払い方法にも決まりがあります。また、賃金には割増賃金や退職金等も含まれます。
奴隷と会社に雇用される労働者を混同している
経営者がいる。
休日は休みを与え、労働の対価は支払うのは当然である。
また雇用したからと言ってプライベートな時間まで支配下に置くのは違法であり、ストレス発散の為に暴言を受ける必要はない。
その対価も支払うべき。雇用関係が無くなれば
ただの医者と患者の関係になる場合もある。
ある意味お客様です。何か履き違えてる上司が多い世の中。
夫は休日の8割は仕事の指示を受け肌身離さず会社の携帯を持ち呼び出しがあれば職場にかけつける生活をしていた。
メールや携帯で休日に進捗状況を聞いてくる。
2人分以上の仕事を押し付け進み具合が気に入らないと今すぐ出てこい!と言う。
タイムカードには反映されていない労働時間。
夫は4年間サービス残業をさせられ
毎月80時間から120時間残業をしていた。
会社が合併吸収される前まで。
2年前に経営が違う会社にうつり
残業代は支払われるようになった。
しかし登記上、経営者は変わったが
メンバーは一切変わらず、職場環境は同じ。
新しい会社の人間は1人もいない。
夫は奴隷なのか?理事長、代表に答えていただきたい。いつか貴方達をこの目で見たい。
妻として。