昭和48年に水銀に関する安全宣言が出された場所、日本製紙岩国工場沖の海底には現在で

 

も多量に水銀が堆積している場所がある。

 

新聞各社が昭和48年に徳山と岩国で400トン以上の水銀が行方不明になっていて、徳山では

 

200トン以上の水銀が見つかり処理されたが岩国では見つかってないとの報道であった。