本日はお見合いラッシュでございます💗
そして…
27年前に産んだ息子の誕生日です✨
お天気の良い
暖かな日だったなぁ…と
あの日を思い出して
胸がきゅんとしてます…
息子の幸せが何よりの母の幸せ…
息子にも子供が産まれて
今年はいつもと違う
誕生日を…
迎えているのではないでしょうか…
【2回目のデートに繋がらない理由】
「鮫嶋さん、初デートにこぎつけても、
二回目のデートに繋がりません…」
「多分、嫌われるようなことは
してないと思うんですが…」
男性会員様からよく伺う
お悩みのひとつが
「二回目にデートに繋がらない」
ということです…
お互い、ある程度の条件をクリアし
それなりの好感を抱いているからこそ
デートに至っているはずです。
なのに、なぜ…?
相手が変わっても、同じ結果を繰り返す
なら、「自分」に何らかの改善ポイントが
潜んでいる可能性が高いものです。
二人で過ごす時間を一緒に楽しみ、
自然と次に繋げるためのチェックポイント
★お金よりも○○を使う
をお伝え致します❕
===============
★お金よりも○○を使う
===============
「いい店、いい場所に連れていって」
「高いものをご馳走して」
…と、
「最上級のおもてなし」
=初デート
=女性が喜ぶ、好かれる
こう考える男性が多いようですが
はっきり言いましょう…
女性が注がれて嬉しいのは
お金よりも、”気遣い”です。
例えば
美術館や博物館、動物園など
たくさん歩くことが想像できるプランなら
「けっこう歩くだろうから、
歩きやすい靴、スニーカーがいいよ」
と事前に一言伝えてあげたり。
夜のイルミネーションを見るなど、
寒いだろうなあと想像できるプランなら
「けっこう寒いだろうから
しっかり厚着しておいでね」
と事前に一言伝えてあげたり。
そんなこと当然だし
わかってることじゃないか…?と
思うかもしれませんが
女性にとっては
「男性が気遣いをしてくれること」で
自分をとても大事に扱ってくれてる、と感じて
この上なく嬉しいのです。
二時間くらい歩き回ったら
「少し疲れたかな?
お茶でもはさもうか?」
と提案してみたり。
待ち合わせ場所を、
寒空の下でなく、暖かい場所にしたり。
何かスマホで調べたいことがあるなら
「ちょっと探してみるね」
と前置きしてから、スマホをいじったり。
女性の歩く速さにあわせて、
少しゆっくりめに歩くようにしてみたり。
大げさな気遣いや、手痛い出費をせずとも
こんなささやかな思いやりと言葉で
女性の心は引き寄せられますし
何よりも、
「足が痛い…」
「疲れたのにまだ歩かせるの…?」
「喉かわいたし、お腹すいたのに…」
「なんかスマホいじりだしたし…」
「トイレいきたい…」
もし女性がこんな不満を我慢していたら
どんなに楽しいデートプランでも、
楽しむことは難しくなります。
伝え方のコツとしては、
「~しないほうがいい」よりも
「~するといい」
と、ポジティブな表現を選ぶことです。
小まめに「~しないほうが…」と
言い続けると、
ただの口うるさい人になりかねません。

