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おにいちゃん

だっふんだ
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てなわけでどうも


今日はターさんの同僚の方が、お子さんと一緒に来てくださいました。


お子さんはこぽんよりもちょっとお兄さん


お母さんがこぽんと並んで一緒に写真を撮っていいかとおにいちゃんに聞くと、照れながらも承諾してくれました。

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一緒におせんべい食べながらの一枚



こぽんは珍しく、おにいちゃんの腕をつかんでました。


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まあ、なんてかわいらしいの


おにいちゃんも嫌がる事なく、むしろそのつかんだ手を自分の手でつかんでくれて、手をつないでくれました。



キュンキュンです。


お父さん、キュンキュンです。



おにいちゃんはその後、おもちゃで遊んだり、絵を描こうとしたり、最近ハマっているというかるたを一緒にしたりと元気いっぱいに遊んでいきました。


時折こぽんにも目をかけてくれて、おもちゃを渡しては『これ面白いよ』と教えてくれたり。



なんていいこ。



おにいちゃんって、いいね。



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やっぱり遊ぶなら、一人よりも二人、二人よりも三人。



あさってから保育園。

楽しみながらがんばろうね。



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色白いなぁ~。





iPhoneからの投稿

C-PAP HIGH SKOOL

機械の身体を手に入れた。




てなわけでどうも



昼頃、病院に行き、先日調査した睡眠呼吸検査の報告を聞いてきました。


担当医が教えてくれる前に『すごい結果が出ましたよ!』と前置きが。



どんだけすごいかと思いながら資料を見ますと



睡眠時間が約6時間の間、無呼吸の回数が542回

低呼吸といって、無呼吸ではないけど薄い呼吸の回数が21回


総回数が563回


だいたい一時間あたりの無呼吸低呼吸の回数が約90回



最長無呼吸時間が約一分



つまり、ざっくりと無呼吸の時間をまとめると、約一時間は呼吸していないっていう計算になるわけです。




そら昼間眠いわ。


血中酸素濃度の最低値が46%を記録し、『簡易測定器の数値なため、信用性に欠ける』と前置きがあった上で




『こんな数値、初めて見る』と言われました。



担当医は見た目約50代くらい


ベテランの域の方がこう言うんですから、今回の数値はなかなかヒドいんでしょうね。


報告書の解析コメントには『重度の睡眠呼吸障害が疑われる』と書いてました。





あらら。


とりあえず、C-PAPという睡眠時に取り付ける機械を使う事になりました。


そして、太り過ぎということもあり、食事制限をすることになりました。



太り過ぎに関しては、膝と腰にも悪影響が見られるので、ちょうどいい機会でした。



とりあえず、ベッドの空きをみての検査入院となりました。


個室がよかったけど、無理は言えないのでね、大部屋です_| ̄|○



最近病院にかかりっぱなしでしたが、仕事をしていないこの時にザッと行えることがよかったなと思ってます。


今まで行っていた就業先は、検査入院どころか一日休みをもらう事でも一苦労でしたからねー。


だからこれだけたまったのかな、というのもありますが(笑)ま、そんな事いってもね。



とりあえず、良くしますよ~。


だって、30代からは楽しく生きたいもーん(⌒▽⌒)



さてさて、どんな四月を迎えますか…。





iPhoneからの投稿

騒動

ちゃんとやろうね





てなわけでどうも



昨日は足が痛くなかったこといい事に調子にのってたくさん歩いて時に走ったりしたら、そのツケが今日にまわってきた…。



何事も調子にのっちゃいけないね。


右脚の関節という関節には、まるで旅好きのトランクケースかのようにシップがペタペタと貼られています。


そして、ズボン上げ下げする度に小さくくるまって、知らないうちにソファとかに





ペタ




と、くっついてたりするんですよね。


あれ見ると、切なくなる。



スァン、ときちゃうわけです。




スァンときた事といえば


我が家のストーブが、最近調子悪くなりまして…


点火しても、中で激しい音を立てて、静かぁ~に火が消えてゆく…


そして『点検』ランプが点滅…




使っていたストーブは、衣裳屋で働いていた時に譲っていただいたもので、ウチで使う前にも数年使い込まれていたもの


特に毎回点検してたわけでもないし、温度調節もできなかったけど、燃えてるし部屋もあったかいからいいかぁなんて思いながら使ってたわけ


そしたらついに調子悪くなりまして。



で、我が家の他の部屋に元々ついていて、今まで使ってなかったストーブを使う事にしようと思い、実行。



そのストーブは一度も使っていないし、油をいれるタンクも空の表示だったので、特に気にせず管を抜きました


そしたら、出るわ出るわ灯油が出るわ。



あっという間にストーブの下に敷く皿いっぱいの灯油。


急いで管にビニール巻いて蓋をし、皿の灯油はキッチンペーパーなどで吸収させて、なんとか事無きをえた、と思ったが…




くさい…



灯油くさいし、拭いた紙たちは普通にゴミ出ししていいのかわかんなかったので、消防署に聞く事にしました





事情を説明すると…え⁉来るの?



数分して、消防員の方が来てくださいました。


服装を見ると、火事の時とかにきてくるような服装…これはただ事ではないぞ。


外を見ると、外には消防車が!




なぜ消防車で来たのか尋ねると



『一応、念のためなんで♪』




念のためって…。


大事です。



灯油をもらした際の状況とかを確認し、こぼしたトコのケアなどをしてくださり、消防員さんたちは帰られました(三名来られたのね)



とりあえず換気はしっかりしなきゃならないので、窓を開けたままにし、拭いた紙類は揮発させてからゴミに出す事にしました。



二階は危険物臭でいっぱい




とかく、ストーブは外したワケなので、世代交代をさせる事にしました


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今までのはしっかり外し



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新たに取り付け




ずっと使っていなかったから、火をつけると埃の燃える臭いがしましたが、順調に燃え続いてます。



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わが家の寒がりが、さっそく近づいて来ました。



あったかくなって、よかったね。







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