人があつまるっていいね
コレ、微妙

てなワケでどうも
そろそろバレンタインシーズンだから、こういうのを売り出したんだろうけど、ちょっとおしゃれすぎてビミョーだねこれ
多分、薄暗い接客店で、1杯¥2,000位で売り出して、女の子が「なにーコレー、チョーチョコしてるんですけどー」なんてワーキャー言えば、接客店でバカ売れすると思います
とまぁ、話は変わりますが、街中ではこのようなアイスキャンドルを街頭下に置いたりして、冬を楽しむような勢いでございます

そんな我が家でも、冬を楽しもうということで「日曜日に裏庭でそりすべりしよう!」と、我が家に友人のマキちゃん一家(以下:マキ家)をお招きしました
マキ家は三姉弟
姉:小2
弟:年長
末:3歳
みんな元気です。常にニコニコ
アタクシは、お三方に会うのが本日はじめて
高確率で子供になつかれない(顔が怖いからね。しかもTシャツはミスフィッツ。増してこえーじゃん!)のを自負しておりますので、待ち合わせのローソンに迎えに行ったとき、正直きちんと挨拶してくれないかなぁ…と思っていたんだけど、案外普通に「こんばんはぁ!」と言ってくれて嬉しくなる
はい、アタシの心の防波堤は激低です
とまぁ、出だしの挨拶は良くても、そこは初対面
お声をかけても、かわすかわすのナイスマタドールっぷり
少しずつ打ち解けてきたのは、自宅着いて、みんなで鍋(豆乳味噌鍋。オススメ!)をつついて、もやサマ観せながらボウリングゲームを始めたあたりからです

無邪気に遊ぶ三人
おにいちゃんはストライク連発
実にかわいい
その後、長女と「お絵かき勝負」「かけ算勝負」「漢字勝負」をしたり

末っ子がUNICORNが大好きなので、激レア本「Hi-Ho」を見せてあげたり(ホントに大好きらしく、ほとんどかぶりつきで観ていた。ちなみに西川君好きらしい)、ボウリングのスコアをつけたりしていたりしたら、深夜となってしまったので、チューボーですよのピエール瀧を横目に、床へとつきました

末っ子が「おにいちゃんといっしょなんだよ!」と教えてくれた
なんてかわいいのだ!
眠る直前まで、テンション高い


そういえば、自分もいとこの家に泊まった時はテンション高かったなぁ
そして、就寝
途中、ターさんがなかなかデカいうめき声を2度発し、目覚める(夢で曰く「海でなんかあった」らしい)
そして、朝
昨日の鍋の汁を使って「シメ」のラーメンをみんなで食べ、庭へ
この日のために固めた雪山
まずは試運転


大人が乗っても、あまり壊れないので大丈夫
子達はキャーキャー言いながらすべるすべる
最終的には、そり無しで体ひとつでゴロゴロ転がる始末(笑)
そして、バケツに雪を詰めたりしてのソロ活動

長女は雪のケーキ作り
長男は雪だるま作り
末っ子はひたすらバケツに雪を押し込む、とソロ活動は実にバラバラ
末っ子はテンション上がりすぎて、ターさんを『カーさん!』とか『トーさん!』とかと叫んでましたね
その間に、別の雪山を掘って、かまくらを作りました


雪山に穴を開けるタイプではなく、下に結構積もっていたのでむしろ掘り下げるような感じにしたんだけど、さすが即席、天井がもろい(笑)
それでも、子供にはちょうどいい広さにはなったかな

大人には、チト狭いや

井戸から出ました、見たいな感じになったし
子達は、雪で遊んでいる間ずっと「かまくら女が出てくる!」といってました
かまくら女とは、曰く
「雪のあるところにポン!と出てくる」
「鬼太郎に出てくる妖怪みたい」
「人を食べる」
「なんだかんだで海ぼうず」
らしい

長女は、一心不乱に雪ケーキを作ってました(しかし、それも長男に壊される。そんな長男の作った雪だるまは末っ子に壊される。まさに下克上)

無邪気に遊ぶ三人
大人チームは「寒い」との理由で中に入ってましたが、子達にゃそんなん関係ない
わいのわいのと、2時間近く転げまわってました

中に戻ってからは、また「お絵かき」「ボウリング」「UNICORN」と、三者三様の楽しみ方になり、途中でジブリソングに聞き入ってました
「ひげのおじさん」を見て『気持ち悪い!』と言った時は、爆笑でしたね
子供には、子供にしかない感覚があるんでしょうね

帰る直前までボウリングゲームに熱中
ここまでハマるとはおもわなんだ
ヒットとは、予測のつかないものです
昼前にマキ家は帰りました
我が家は祭りの後かのようにシンとなり、少し寂しさすら感じます
昔から『人の集まる家』というのを理想としていた自分
今まさに、叶えようとしてますね


似顔絵も描いてくれてね
ちょっとだけウルルと泣きそうになった自分がいたりして
午後からは、力が抜けたかのように二人して爆睡
あまりにも臭いヨダレによって目を覚まし、今に至ります
また遊びに来てほしいですねぇ
あぁ
にぎやかって、いいなぁ
ほっこり

てなワケでどうも
そろそろバレンタインシーズンだから、こういうのを売り出したんだろうけど、ちょっとおしゃれすぎてビミョーだねこれ
多分、薄暗い接客店で、1杯¥2,000位で売り出して、女の子が「なにーコレー、チョーチョコしてるんですけどー」なんてワーキャー言えば、接客店でバカ売れすると思います
とまぁ、話は変わりますが、街中ではこのようなアイスキャンドルを街頭下に置いたりして、冬を楽しむような勢いでございます

そんな我が家でも、冬を楽しもうということで「日曜日に裏庭でそりすべりしよう!」と、我が家に友人のマキちゃん一家(以下:マキ家)をお招きしました
マキ家は三姉弟
姉:小2
弟:年長
末:3歳
みんな元気です。常にニコニコ
アタクシは、お三方に会うのが本日はじめて
高確率で子供になつかれない(顔が怖いからね。しかもTシャツはミスフィッツ。増してこえーじゃん!)のを自負しておりますので、待ち合わせのローソンに迎えに行ったとき、正直きちんと挨拶してくれないかなぁ…と思っていたんだけど、案外普通に「こんばんはぁ!」と言ってくれて嬉しくなる
はい、アタシの心の防波堤は激低です
とまぁ、出だしの挨拶は良くても、そこは初対面
お声をかけても、かわすかわすのナイスマタドールっぷり
少しずつ打ち解けてきたのは、自宅着いて、みんなで鍋(豆乳味噌鍋。オススメ!)をつついて、もやサマ観せながらボウリングゲームを始めたあたりからです

無邪気に遊ぶ三人
おにいちゃんはストライク連発
実にかわいい
その後、長女と「お絵かき勝負」「かけ算勝負」「漢字勝負」をしたり

末っ子がUNICORNが大好きなので、激レア本「Hi-Ho」を見せてあげたり(ホントに大好きらしく、ほとんどかぶりつきで観ていた。ちなみに西川君好きらしい)、ボウリングのスコアをつけたりしていたりしたら、深夜となってしまったので、チューボーですよのピエール瀧を横目に、床へとつきました

末っ子が「おにいちゃんといっしょなんだよ!」と教えてくれた
なんてかわいいのだ!
眠る直前まで、テンション高い


そういえば、自分もいとこの家に泊まった時はテンション高かったなぁ
そして、就寝
途中、ターさんがなかなかデカいうめき声を2度発し、目覚める(夢で曰く「海でなんかあった」らしい)
そして、朝
昨日の鍋の汁を使って「シメ」のラーメンをみんなで食べ、庭へ
この日のために固めた雪山
まずは試運転


大人が乗っても、あまり壊れないので大丈夫
子達はキャーキャー言いながらすべるすべる
最終的には、そり無しで体ひとつでゴロゴロ転がる始末(笑)
そして、バケツに雪を詰めたりしてのソロ活動

長女は雪のケーキ作り
長男は雪だるま作り
末っ子はひたすらバケツに雪を押し込む、とソロ活動は実にバラバラ
末っ子はテンション上がりすぎて、ターさんを『カーさん!』とか『トーさん!』とかと叫んでましたね
その間に、別の雪山を掘って、かまくらを作りました


雪山に穴を開けるタイプではなく、下に結構積もっていたのでむしろ掘り下げるような感じにしたんだけど、さすが即席、天井がもろい(笑)
それでも、子供にはちょうどいい広さにはなったかな

大人には、チト狭いや

井戸から出ました、見たいな感じになったし
子達は、雪で遊んでいる間ずっと「かまくら女が出てくる!」といってました
かまくら女とは、曰く
「雪のあるところにポン!と出てくる」
「鬼太郎に出てくる妖怪みたい」
「人を食べる」
「なんだかんだで海ぼうず」
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長女は、一心不乱に雪ケーキを作ってました(しかし、それも長男に壊される。そんな長男の作った雪だるまは末っ子に壊される。まさに下克上)

無邪気に遊ぶ三人
大人チームは「寒い」との理由で中に入ってましたが、子達にゃそんなん関係ない
わいのわいのと、2時間近く転げまわってました

中に戻ってからは、また「お絵かき」「ボウリング」「UNICORN」と、三者三様の楽しみ方になり、途中でジブリソングに聞き入ってました
「ひげのおじさん」を見て『気持ち悪い!』と言った時は、爆笑でしたね
子供には、子供にしかない感覚があるんでしょうね

帰る直前までボウリングゲームに熱中
ここまでハマるとはおもわなんだ
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昼前にマキ家は帰りました
我が家は祭りの後かのようにシンとなり、少し寂しさすら感じます
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今まさに、叶えようとしてますね


似顔絵も描いてくれてね
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あまりにも臭いヨダレによって目を覚まし、今に至ります
また遊びに来てほしいですねぇ
あぁ
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ほっこり
たまに書くならこんな広告 ~板屋~
たまにはこんなのを書いて、貢献を
てなワケでどうも
ホントは前々に書こうと思っていたんだけど、文をかけるようなモチベーションではなかったということで収めといてくださいその鞘に
と,いう訳で本題
友人の「てつおじさん」が、すすきののしゃぶしゃぶ・ジンギスカン屋『板屋』で働き始めました
そんなことで、板屋のご紹介をば
『板屋』では、おなじみの豚しゃぶ・チゲ鍋はもちろん、サイドメニューには

セロリのさっぱりサラダ

自家製ピクルス
そのほかラム肉のカルパッチョなど、いろいろ揃えているので、ススキノ行ったけど『…行こうと思ってた店が閉まってる!』とか『たまには行ったことない店に行こうかな』とか思ったら、是非『板屋』へお立ち寄りください
お酒も充実!『百姓一揆』などが飲めますぜ!
なお、常連様に認定されたら、星がプレゼントされる!とのことです

『星のピンバッジ、探してんだけどなかなかないんだよね…』
て方には、いいかもね
ちなみに、本日1/23より冬季限定『ラムシチュー』が登場!予定
皆様、この日記見て気になった方は『板屋』をよろしくお願いいたします!
そこそこおサイフにはやさしい設定となっております
イケメンとおじさん2人で切り盛りしているお店です
おじさんは、時におばさんみたいです
怖い顔してますが、根はおばさんです
そんな『板屋』
よろしくお願いいたします(土下座)
『板屋』
〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西6
TEL 011-531-2955
営業時間:17:30~翌6:00 (ラストオーダー4:00)
定休:不定休
※ オーダー時に『田中さんに「てつおばさん」と言えと言われた』と伝えると、ワンドリンク無料!
てなワケでどうも
ホントは前々に書こうと思っていたんだけど、文をかけるようなモチベーションではなかったということで収めといてくださいその鞘に
と,いう訳で本題
友人の「てつおじさん」が、すすきののしゃぶしゃぶ・ジンギスカン屋『板屋』で働き始めました
そんなことで、板屋のご紹介をば
『板屋』では、おなじみの豚しゃぶ・チゲ鍋はもちろん、サイドメニューには

セロリのさっぱりサラダ

自家製ピクルス
そのほかラム肉のカルパッチョなど、いろいろ揃えているので、ススキノ行ったけど『…行こうと思ってた店が閉まってる!』とか『たまには行ったことない店に行こうかな』とか思ったら、是非『板屋』へお立ち寄りください
お酒も充実!『百姓一揆』などが飲めますぜ!
なお、常連様に認定されたら、星がプレゼントされる!とのことです

『星のピンバッジ、探してんだけどなかなかないんだよね…』
て方には、いいかもね
ちなみに、本日1/23より冬季限定『ラムシチュー』が登場!予定
皆様、この日記見て気になった方は『板屋』をよろしくお願いいたします!
そこそこおサイフにはやさしい設定となっております
イケメンとおじさん2人で切り盛りしているお店です
おじさんは、時におばさんみたいです
怖い顔してますが、根はおばさんです
そんな『板屋』
よろしくお願いいたします(土下座)
『板屋』
〒064-0805 北海道札幌市中央区南5条西6
TEL 011-531-2955
営業時間:17:30~翌6:00 (ラストオーダー4:00)
定休:不定休
※ オーダー時に『田中さんに「てつおばさん」と言えと言われた』と伝えると、ワンドリンク無料!
ンフー
ムフフ
てなワケで、どうも
最近、面白い本をゲットしたのでご紹介します
それはこちら
ドドン
『ゲゲゲの鬼太郎 青春時代』

言わずと知れた名作『ゲゲゲの鬼太郎』のちょっとその後のお話です
帯に『ムフフ
の鬼太郎』と明記されてある通り、適度にスケベです とりあえず、ねずみ男はポルノ会社で働いていたり、人の皮でダッチワイフ作ったり、奥さんを『浮気調査』との名目で戴いちゃったり、女性と間違えて河童を襲ったり、とほぼ毎回下半身が動いていたり、目玉の親父が女性の秘部に侵入して仮死状態なったり、鬼太郎が『田中ゲタ吉』という名前で高校に通いだしたり(今の時代、妖怪も勉強できなきゃいけない時代だ!と、民生委員に言われた為)、ちゃんちゃんこを脱いで、ボーダーのロンT(!)とジーンズというスタイルになったり、チンコなくなったり、とほぼ毎回下半身に何らかの出来事があったり、中には『ろくろ首VSろくろ魔羅』という、首が伸びるババアとおチンコさんがとかく長い(長すぎて首に巻いてる)おっさんのバトルがあったりと、とにかく下半身事情に絡んだ話ばっかりが載った1冊になっております。
その背景は、連載が青年向けの週刊誌に掲載されていたものだから、という事みたいなんだけど、まぁそのエロスさってのがまぁ感じない(笑)
宇宙人=妖怪というくくりにしているのも面白い
1977年に連載されていたものみたいだから、アレかな!?オカルトブームにのっかったのかな?てか、妖怪もオカルトだけど
1度、読んでみるのはいかがでしょう
新しい水木ワールドに惹きこまれるでしょうな
ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲ
ゲゲゲの鬼太郎 青春時代 (角川文庫 み 18-62)/水木 しげる

¥820
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