何もやる気がしない
と、ゆーか
やることはあるのか?
何かに期待し夜を更かす
気分が高まる
気のせいだとも理解できず、さ迷う俺と孤独がゆくように オルタナと街のネオンの続く道を今日も黒い何かが行われているんだろーなんて想像しながら傍観者面でトばす なーんも関係ない
そう、なんも関係ねー
意味もねー 俺自身意味ねー動きで行動する雑念が、創り出す想像と妄想
なんも始まんねーもんに終わりもねー 始終思考回路巡り巡るその先には今のところ何も映らず、俺の目ん玉はなんも見えとらんのですよ

ブレインがシチューです

深夜4時、死体のように転がる俺一つ



何かを、こぅ、書こうとすると一人称的になってしまったり、これもまた一人称で
頭ん中も乱雑で何もまとまらず書くこともできず、ある時はまったくのからっぽ空白上の空
精神的ダメージやらストレス脳天直撃で記憶力とか思考力とかぶっ飛んでたり
どうにかなってしまうんぢゃないかってゆぅ
書き綴ることでさえ、意思表示もまともにできないぜ くそぅ
何が言いたいやら何がやりたいのやら、どうしたら良いのかわからないんですよね
もどかしくて身体を硬直させてみたり混乱してみたり掻きむしってみたり髪の毛引っ張ってみたり
身体ん中でなんての?
こぅもやもやっとした猥雑達の反乱でもおこりそうな感じか?
いっそ内側から破壊して欲しいが、理性がそれを赦したら今ここにはいないかもしれないし、未だ此処に居るのかもね

人格抑制とか 人目気にしたり 愚かしい偽善行為 陳腐な絶望 排他 欲望の解放 虚像と実像の間 面倒 あぁ面倒だ クソな過去 クソな現在 クソな未来 憂鬱 劣等感 倫理 甘ったれ…キリがない

それらを語るには恐れ多いとゆう勘違い
俺如きを語ることに吐き気を覚える
何もままならん無能な行動に思慮なんて微塵も感じらんねー頭悪いの僕

ただもうこのまま廃になってゆくのかな

って、くだらない思考





すごーん





ばごーん