どうもジョニーです
苦手教科は数学です←
テストと模試の結果が返ってきて
改めて認識させられたぜぇ………
1つ、計算スピードが遅い
それはもう亀の歩みの如く!←
2つ、ケアレスミスが多い
ドジッ子から卒業しましょう←
3つ、応用力が無さすぎる
俺のバカ!アホ!←
そんなわけで数学だけ
あばばばばばЩ(゚Д゚Щ)
マジで夏休みに特訓しようと思う
毎回テストで数学が穴だからネ←
幸い他の教科がまだできるから
大惨事にはなってないけどww
社会95
英語91
国語84
なのに対して数学55って←乙
55ってww←再
前までは数学も80~90前半
だったのに2年の中盤から70を
大量生産するようになってしまい
今ではこの残念な始末☆←
ついでに一応得意教科である
理科までもが今回57←乙
前回は75だったんだからねっ←
「先生のテストは入試よりも
模試よりも難しくしてあります」
鬼畜すぎなじゃイカ?高みを
目指しすぎじゃなイカ?←
無駄に残念な点数を晒した
ところで話を元に戻します←
きっと俺はやっている問題数が
足りないと思うのよなww
この夏休み中に少しでも
苦手な数学を克服しよう
そう思うジョニーでした←何
余談
新アニメをチェックしたけど
面白そうなの結構あるじゃん♪←
母「お母さんもう寝るわー」
オカンも寝たし花咲くいろはが
始まるまでの暇な時間を友達から
借りたはがないでも読んで潰すか
そう思っていた時だった。
ふとテレビの横を見ると何やら
壁に引っ付いているではないか。
そうそれはクモだったのだ。
ハエトリグモなんかよりも
ずっとずっと大きなクモだ。
あのクモには見覚えがある。
1回目はシャワーを浴びてる時に
2回目は脱衣場で。大きさ的に
考えてきっと同じクモだろう。
まあ、部屋の隅の方ににいるし
きっと大丈夫だろうと俺は
はがないを読み続けた。
読みながらクモを監視し続けたが
動く気配がないので安心しかけた
その時「奴」は俊敏な動きで半円を
描くように移動し始めた。そして
廊下に出るためのドアのすぐ
近くでピタッと動くのを止めた。
どうしよう、近づけないぞ。
まだ寝るわけではないから別に
構わないが読書を終えた俺は
たいへん暇を持て余していた。
PCをするという考えが
浮かんだが俺は実行しなかった。
何故なら配置の関係上、PCを
すると「奴」に背を向けてしまい
接近を許してしまう恐れが
あったからである。
「奴」の速さは尋常じゃない、
もし床を這られてしまったら
きっと俺はパニック状態に
陥ってしまうだろう。
この時点で「奴」に遭遇してから
1時間以上が過ぎていた。
とっとと殺せばいいやん
そう思う人もいるだろうが
俺にはそれが出来なかった。
「奴」を殺すのは極めて簡単だ。
適当な新聞紙を丸めてパシン!
これだけで「奴」は死ぬだろう。
ただ俺は殺した後の死骸の処理が
嫌なのだ、気持ち悪いからな
そんなことを考えているうちに
また「奴」が動き始めた。しかも
今度は床の方に向かって。
これはマズイぞ。そう思った俺は
高台(ソファーの上)に避難して
「奴」の様子をうかがった。
どうやら床には来ないらしい
しかしさっきよりもドアの方に
近づいてきているではないか。
はて、どうしたものか。
ここでまた「奴」は移動し始めた。
まさかテレビの後ろに来るとは。
よりによって姿が確認出来ない
ところに行きやがって………
しかしこれはチャンスだ。
「奴」の詳しい位置は分からないが
さっきよりはドアから離れた
ところにいるのは確かだ。
グズグズしているとまた姿を
現すかもしれない、俺は「奴」に
匹敵する速度でリビングを出て
安全地帯である自室に向かった。
そして俺は自室に戻るや否や
部屋に「奴」の仲間が居ないことを
厳重に確認しベッドに転がった。
こうして俺の「奴」との長い長い
戦い(?)は終結したのである。
ちなみに戦闘時間は約2時間
今となってはさっさと殺して
しまえばよかったと思っている。
余談
調子こいて変な書き方してみたら
クソ疲れたやないか←
てかリビングにも殺虫スプレーを
置いとくべきだと思うよ←何
オカンも寝たし花咲くいろはが
始まるまでの暇な時間を友達から
借りたはがないでも読んで潰すか
そう思っていた時だった。
ふとテレビの横を見ると何やら
壁に引っ付いているではないか。
そうそれはクモだったのだ。
ハエトリグモなんかよりも
ずっとずっと大きなクモだ。
あのクモには見覚えがある。
1回目はシャワーを浴びてる時に
2回目は脱衣場で。大きさ的に
考えてきっと同じクモだろう。
まあ、部屋の隅の方ににいるし
きっと大丈夫だろうと俺は
はがないを読み続けた。
読みながらクモを監視し続けたが
動く気配がないので安心しかけた
その時「奴」は俊敏な動きで半円を
描くように移動し始めた。そして
廊下に出るためのドアのすぐ
近くでピタッと動くのを止めた。
どうしよう、近づけないぞ。
まだ寝るわけではないから別に
構わないが読書を終えた俺は
たいへん暇を持て余していた。
PCをするという考えが
浮かんだが俺は実行しなかった。
何故なら配置の関係上、PCを
すると「奴」に背を向けてしまい
接近を許してしまう恐れが
あったからである。
「奴」の速さは尋常じゃない、
もし床を這られてしまったら
きっと俺はパニック状態に
陥ってしまうだろう。
この時点で「奴」に遭遇してから
1時間以上が過ぎていた。
とっとと殺せばいいやん
そう思う人もいるだろうが
俺にはそれが出来なかった。
「奴」を殺すのは極めて簡単だ。
適当な新聞紙を丸めてパシン!
これだけで「奴」は死ぬだろう。
ただ俺は殺した後の死骸の処理が
嫌なのだ、気持ち悪いからな
そんなことを考えているうちに
また「奴」が動き始めた。しかも
今度は床の方に向かって。
これはマズイぞ。そう思った俺は
高台(ソファーの上)に避難して
「奴」の様子をうかがった。
どうやら床には来ないらしい
しかしさっきよりもドアの方に
近づいてきているではないか。
はて、どうしたものか。
ここでまた「奴」は移動し始めた。
まさかテレビの後ろに来るとは。
よりによって姿が確認出来ない
ところに行きやがって………
しかしこれはチャンスだ。
「奴」の詳しい位置は分からないが
さっきよりはドアから離れた
ところにいるのは確かだ。
グズグズしているとまた姿を
現すかもしれない、俺は「奴」に
匹敵する速度でリビングを出て
安全地帯である自室に向かった。
そして俺は自室に戻るや否や
部屋に「奴」の仲間が居ないことを
厳重に確認しベッドに転がった。
こうして俺の「奴」との長い長い
戦い(?)は終結したのである。
ちなみに戦闘時間は約2時間
今となってはさっさと殺して
しまえばよかったと思っている。
余談
調子こいて変な書き方してみたら
クソ疲れたやないか←
てかリビングにも殺虫スプレーを
置いとくべきだと思うよ←何
こういう技術マジで
すごいと思うわww←
おまけ