楽しいデートだったのに…
睡眠時間があまり無いとか書いたりしていますが、
今日は、女の子とデートしましたよ
うん。楽しかった……最初は楽しかったのです。
山へピクニックに行きました。
このような天候でしたが、2人でいれば それだけで楽しく、
雨だろうが槍だろうが、なにが降ってきても 僕たち2人には虹のバリアで守られている感じのアレやアレで楽しかったです。
ところが、あまりの楽しさだったのか 道に迷ってしまいました。
山の中なので、どんなに叫んでも誰も気づいてくれる人はいません。
彼女は、あっちへ行ったり、こっちへ行ったり焦っているようで
僕は彼女を落ち着かせるために
『○○ちゃん!落ち着いて!こんな時は、下手に動かない方がいいんだよ』
彼女は僕を睨み返し こう言いました
『あんただって アレしてる時 下手な腰の動きしてるじゃないっ!!』
ここで目覚めた。
なんだろ…夢なのに、僕の目から涙が流れていましたよ。
そして、たくさんのクラクションの音で 我に返りました。
信号待ちで、寝てし まっていたのね僕♪テヘ