地元工務店で23坪の平屋を建てました。 -16ページ目

地元工務店で23坪の平屋を建てました。

2018年10月、26歳夫婦、念願のマイホーム23坪の平屋を建てました。



一昨日から急に体調を崩してしまい、

夜中ずっと胃腸炎のような症状で眠れず、

でも次の日は運動会だったので、

食べず、寝ず、脱水っぽい状態で、

運動会参加してきました。


ムスコの出番を見終わったら、ひたすら木陰で座って風を浴びてました…。


ワタシがフラフラということで、父と妹がサポートしてくれて、途中仕事を抜け出してきたオットがムスコを見ててくれて、オットのお母さんも来てくれて、とってもいい天気のなか運動会できてよかったです。

1年前とは考えられないほど、リッパに成長した姿を見せてくれたムスコ。

本当に感慨深くて感動しました。

オットのお母さんは本当に優しい人で、あたたかくて、笑顔の素敵な人です。オットがお母さんによく似ていて、人当たりがよくて、いつも笑ってます。

お母さんにイヤイヤ期のことを話すと、「正常に成長してるんだね~!よかった❤️」といってくれました。

たしかにっ❗️❗️

イヤイヤばかり言ってて、対応が難しくて、一筋縄ではいかないムスコばかりを見てると、ついイライラして大変だーと思ってしまいがちですが、それはムスコがちゃんと成長してることを表してて、実はありがたいことだということを気付かせてもらいました。

子育ては親育て。

イヤイヤ期は子が親を試している。

本当にそうだなと思います。




そんなかんじで久々に体調を崩したワタシですが、周りのみんなに感謝の気持ちを改めて感じました。


ムスコといると、自分が体調悪くたって休んでいられません。
ただムスコを放置気味になってしまったときにかわいそうな思いをさせてしまうため心苦しいくなります。

でも昨日は父と妹がムスコの相手をしてくれたり、ワタシにお粥を作ってくれたり、献身的なサポートをしてくれて、寝たいときに寝かせてもらえて、食べたいときに食べさせてもらえて、本当に楽できました。

周りにすぐ頼れる人がいることをありがたいなと思いました。
普段は父に対して「うざいな…」って思ってしまっていることも反省しました。


我が家はとにかく、家族仲良しすぎて近すぎる関係で、だからめちゃめちゃぶつかることも多くてぎくしゃくすることも多々あります。

でもみんながいつも近いから、やはりすぐに助け合えるし、普段からわかりあえているのは、何かあったときに最強に強みになると思いました。


そんなワタシの体調は、まだおかゆ少々しか食べられず顔は最大級に白いです。
でも症状は落ち着いてきました。


ただ支えてくれてたオットや父に、また少し違うけど風邪っぽい症状が出てるそうです…😓
恐れていたことで、みんなに移った?!?


となれば今度はワタシがみんなのサポートできるように、一刻も早く復活しないとと思います。