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思わず許しちゃう言い訳
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むっ!思わずブログネタに参加してしまった。まぁせっかくなので書きますか(・∀・)。
こんにちは。最近ナタデココが入ってないゼリーは買う気がおきないさめくんです。
さて今回はいきなり本題いきますか。
思わず許しちゃう言い訳
むしろ許してもらえるような言い訳でも考えてみますか。
いやまてよ・・・
男は言い訳を言った時点で負けなんじゃ(・∀・)!!
男は背中で語るンだぜ。言い訳も背中で・・・
背中で以心伝心。
そんなわけで、言い訳しなくてもいいように大丈夫なようにごまかし方を考えましょう。
え?ごまかすくらいなら最初からしない方法を考えろって?
バカヤロー!!!
そんなわけで(?)、ごまかし方を考えます。
そうですね。
鼻毛!!
やべぇ鼻毛出てる!ガーン
ってなっている状態。
さぁどうするかですね。
”ひょっとしたら相手も気づいていてあえて教えてくれてないのかも・・・。ここで変に直そうとしていたら「(あ、直し始めた)」とか思われたりするのか・・・。なんかむかつく!むしろこのまま堂々とだしたるわ!!”
ってのまぁありっちゃありですね。
ヒゲが若干ある人なら、無精ひげに見せかけるって手もあります。
自己主張が強い鼻毛が3本以上あるなら、もうむしろ逆に出したほうがいいかもしれません。そして、普通に真顔で相手と会話をする。
もはやコレで”勝ち”でしょう。
相手の視点で考えてみます
”なッ!!やられた”ガーン
と思っているはずです。
”まさか三本も・・・・そして、見ようによってはヒゲ・・・いやむしろファッショナブルにさえ見える・・・・やるな・・・こいつ”
となるはずです。
指摘しても、”ファッションだぜコレ。パリではやっているんだぜ?しらねぇの?ま、日本じゃまだ早かったか”、”あぁ先日まで仙人してたんだ。ここは空気が汚いからなぁ”などという返しで普通に対処される・・・それどころか、なんかこっちが負けた気さえする・・・さらに”・・コレはお前を試しているんだ・・・”とかきたら、
確実にやられる!
まぁそうですね、鼻毛出している側はでも、試合に勝って、勝負に負けたみたいな?
でもあと100年もすりゃぁ鼻毛もファッションの一部になっているかもしれませんね。てか不思議ですよね、眉毛にしろ・・・。ヒゲはともかく、鼻毛とかそういう毛が地面まで伸びている人とかみたことないですし、、そう考えるとある程度の点でとまるとは、なかなか神秘的。
”私は人生においてテレビのリモコン落とすような失敗はないねぃ”とぬめるような口調でいってた男の人の社会の窓が前回で、ティッシュ箱からでるティッシュのように白いシャツがにゅッと出ていたときには”やられた!”みたいな感じになった記憶があります。
そんなわけで、言い訳というか、むしろ正々堂々とした態度こそがピンチを切り抜ける鍵!ですね
さめくんでした