自分の人生の羅針盤を手に入れるために
じっくり思考を引き出す対話とデータサイエンティストの分析視点から
力まず・焦らず・余力をもって
人生を前進するサポート!
思考整理の専門家 清住加枝
💖本日もご訪問頂きましてありがとうございます💖
11月21日(金)21時より
今月もYouTubeLIVEいたします
清住加枝の
『思考の寄り道Nightカフェ』Vol.2
▼YouTubeLIVE▼
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※チャンネル登録&リマインダーをセットのうえ
当日の配信をお待ちください
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こんにちは
思考整理の専門家
清住加枝です。
前回までの記事で、
“ギリギリにならないと動けない理由”について
私自身の経験も含めて
お話ししてきました。
今日は、
予告していたとおり
その理由の “さわり” を
少し書いてみますね。
【なぜギリギリで火がつくのか?】
それは
脳が
“強制集中モード”に切り替わる
から
締切が近づくと、
脳はストレスホルモンを出して
判断力・集中力を一気に引き上げる
ということは
ご存知でしょうか?
このストレスホルモンが引き金となり
・余計な迷いが消える
・ただやるべきことだけが浮き上がる
・気が散らない
・即決できる
つまり、
「やらなきゃ!」という切迫感によって
脳が勝手にスイッチを入れる
という仕組みです。
私もあなたも
意思が弱いわけでも
性格の問題でも
ありません。
ただし──
ここから先は、
人によって全く違います
同じ“ギリギリ癖”でも
背景は驚くほど
バラバラ
たとえば…
✅幼い頃に身についた“先回り”思考の癖
✅完璧にできないなら動きたくない思考の癖
✅「ミスしたくない」が強すぎる思考の癖
✅逆に、刺激がないと動けない思考の癖
✅脳の報酬が“追い詰められた時だけ出る”思考の癖
これらは、
あなたが
意識できる自分ではなく
“無意識側のあなた” が
動かしています。
そしてこれ
アメブロでは
お伝え出来ない...
なぜなら、
人の「本当に動けない理由」って
ちょっと繊細だから。
実は、他の人の例を知ると
あなた自身の理由が
驚くほど浮き上がる
これはセッションで
よくあることですが、
・他のお客様の例え話によって
自分のパターンにお客様自身が気づく(←これ大事)
・別の人の気づきが
“あなたの答え”になっていたり
・自分の行動の“本当の理由”が
突然理解できたり
こういう“裏側の話”は、
本当に人を変えます。
「遠きを知りて近きを知らず」
このことわざに近い物があると思います。
(意味)
他人のことはよく分かっているつもりだが
自分のこととなると、
まるで分かっていないことをいう。
しかし、結構プライベートでもある
お客様の例え話
公開の場所で
書ける形にすると
話の濃度が薄まってしまう。。。
濃度の濃い話は
メルマガで
お話ししています。
【メルマガではこんな話をしています】
アメブロでは触れられない
“深い部分”を
脳科学や行動心理学に
基づいて
メルマガで
そのまま届けています。
● 行動が止まる本当の理由
● ギリギリ癖の“根っこの構造”
● クライアントさんの変化の裏側
● 無意識のパターンが顔を出した瞬間
● あなたの癖につながる“隠れテーマ”
● 人が動けるようになる仕組み
● 実は誰も知らない「思考の癖」の話
などこれまで取り上げてきています。
これらすべて、
メルマガ読者方の
行動が軽くなるヒントとして
こっそり書いています。
読者の方からは
様々なご感想をいただいております。
✅自分の状況にそのまま当てはめて考えられるのがすごいです。
✅私にもあるあるって納得、なんか毎回救われるようで不思議とやる気が出ています!
✅“なぜそうなるのか” が分かりやすいです。
✅日常的にこういうことが、って気付けるようになりました。
✅思考の癖の違いが夫との喧嘩にもつながってるってわかっちゃいました(笑)
そして今、
登録してくださったあなたには
🎁【思考の癖・簡易診断テスト(PDF)】
をプレゼントしています。
【今すぐ手元で、あなたの“止まる理由”が見え始めます】
このPDFは、
✔ 数分でできる
✔ あなたの思考の癖の傾向がわかる
✔ PDFだから保存して後から見返せる
※プレゼントは予告なく終了する場合がございます。
お早めのお受け取りをおすすめいたします。
そんな🎁思考の癖簡易診断テスト🎁になっています。
“自分の傾向”が少し見えるだけで
行動の重さがスッと消えていく方が多いんです。
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「ここから先が知りたい」
と思ってくれたあなたへ
あなたが少しでも、
「私も、自分の内側を知ってみたい」
「この話の続きが気になる」
と感じたのなら――
その直感、すごく正しいです。
あなたの“止まる理由”の答えは
あなたの中にちゃんとあります。
(ちょっとコーチング的な台詞ですね)
その扉を開ける
最初のきっかけとして、
ぜひメルマガを受け取ってみてください。
今日も読んでくださり、ありがとうございました。
YouTubeLIVEで
お目にかかれることを
楽しみにしております。

