oxfordの英英辞書は電子辞書で一通り持っているんだけど、書籍版もひとつ欲しくなったのでコウビルドの学習者用を買ってみた。

現在の最新は7版だけど高すぎるのはいらないので、中古3版が送込500円ほどだったので気軽に購入できた。

綺麗で箱付き。日本語の手引き書も付いていて特徴や使用方法の解説もある。
手引き書によると単語の説明文は学習者用に2500語で構成されているそうだ。


oxfordはこの単語はこの単語と同等というふうに簡潔に説明しているが、コウビルドは文章で「あなたがこうしたら(動詞)こうなる」というふうに説明しているので読み物という感じ。
単語力が必要だが特徴が有って面白い。


longmanも試したいけど人気があるだけに古めの中古でもちょっと高いんだよね。

Collins COBUILD Advanced Learner’s Dictionary/Collins CoBUILD

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やっぱり電源だな。

プラグインタイプで電源とケーブルの接続部はこんな感じになっている。


これらのどれか1つを別の場所に差し替えると、その後起動したときに3Dベンチ、ゲームでクラッシュすることがなくなる。
しないで起動してクラッシュした後でも、この中で起動中外しても良いケーブル(ファンのみ接続)の差し替えをすると同様にその後はクラッシュしなくなる。
電源の中がどうなっているかわからないけど、差し替えにより何らかの変化があるのだろう。

電源交換で直るのかどうか。下手な電源買えないし困ったな。
以前は何でも無かったからやはりマザーとの相性みたいなものがあるのかな。
差し替えの面倒が気にならなければ良いのだけれど、やっぱり気になるから無理っぽい。

特価な電源どこかにないかな。
昨日までの3Dゲームクラッシュがまた発生。
昨晩何回か試験して発生しなかったのだが、一晩経って初起動で再度発生。

昨晩は

プラグインタイプの電源なので
グラボ電源接続ソケット変更→起動→ベンチで正常
再起動→また発生

SATA電源ケーブルソケット変更
→立ち上げ、ベンチ正常
→電源断(電源スイッチもオフ)
→立ち上げ、ベンチ正常
→電源断(電源スイッチもオフ)
→立ち上げ、ベンチ正常

と三回も繰り返して正常だったのに一晩経ったらだめ
今日は3ピン電源ケーブルのソケットを変更したらまた正常に動くようになった。

電源ケーブルの種類はどれでもよく、立ち上げ前にソケットを変更してやると正常に動く模様。
これ、マザボと電源の相性なのかね?
以前まったく起動しないというマザボ、電源相性を経験したことがあるけどまた違ったパターンもあるのかもしれない。

一応関係してそうなパーツの名称
グラボ:GF-GTX660-E2GHD/DF/OC
マザー:GA-Z97X-UD3H
電源:KRPW-P2-650W/85+/A

haswellは電源周りの変更があるからというのでc6/c7ステート相当は切ってある。
電源変えるしかないのかなあ。
昨日のブログで3Dゲームで落ちる現象が解決したと書いたけどまた再発。
同様に取り外して再取り付けしても直らずだった。

やはりクリーンインストールの必要があるかなと検討したけど、ソフトの問題だとはどうしても思えず悩んでいた。
「シベリア」を試しにプレーしてみて負荷がほとんど無い3Dゲームならば問題が起こらないので、これはピーク電圧不足かなと判断し解決策を思案。
とりあえずビデオカードに接続している外付け電源ケーブルの電源側差し込みソケットを変更してみた。

うちの電源はこのプラグインタイプなので。
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するととりあえず3周ぐらいでクラッシュしていたHeaven Benchmarkは問題無く20分ほど動き、skyrimも先日は途中でクラッシュしていたものが問題無く動くようになった。
この電源はデュアルレーンだけどシングルレーンと同様に使えるという触れ込みだったけど片方のみに負荷が集まるとやはり無理があったようだ。
差し替えることで別の側のレーンから供給されるようになったのだろう。

ただ取り替えたマザーから変えていないので、マザー自体が電気食いになったのかもしれないのでちょっと複雑。
マザー+ビデオカード消費電力が上がったと言うことで、ビデオカードは変わらないんだからマザーが上がったと言うことでしょ?
これでしばらく様子見。
もうPCに時間を取られたくないので再発しなければ良いが。
新PC関連はやっと落ち着いた。
サウンドカードSB-Zにもちょっとしたトラブルがあって、デバイスリストを見るとどうやら標準ドライバーが組み込まれていた模様。
それでもSB-Zユーティリティは機能していたので一見分からなかった。
ゲームの5.1chをsb-zで2.1chにシミュレートしているんだけど、試しにskyrimをしていたら声の位置は良いのだけれど発声元の遠近がうまく表現されていない。遠くの人の声が間近で聞こえたりする。
変だと思ってデバイスリストを見てみたら判明した。

HDDそのままでシステム移行をする場合は、スロット接続のカード類は後付けにすべきという結論だね。
まずはオンボを機能させてからスロットカード類を装着し機能させていくべし。
当然ではあるけど今回はあえて試してみた。

CPU性能についてはやっぱり素晴らしいの一言。
重めのゲームで試したが、ビデオカードをワンランク上げたぐらい動きが良くなっている。
やっぱりまだCPUの占める範囲は大きいよ。

GTX660の環境で、BF4は練習場では最大でも70fpsぐらいで、ビル近くだと50台ぐらいだったかな。
それが最大だと130ぐらいはいくし、最低でも70fpsを割り込むことは無い。
マルチマップで以前特に重かった「ハイヤンリゾート」だったかな?真ん中にホテルがあるマップでホテルに近づくと30fps割ってたぐらいだったのが70fpsを割らなかったし普通に80以上は出てた。やはりすごい。
セッティングはphenomのときは低設定で、今回のi5のときは高設定なのにだ。
画質もとても綺麗になったしぬるぬるだしi5の力って凄い。

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