新作映画『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』の試写会に出席したブラッド・ピットが、パパラッチよりも警備員に手荒に扱われ、声明を出すほどの事件になっている。

会場に30分ほど早く到着したブラッドは、いつものようにパパラッチに囲まれていたらしいが、このパパラッチからブラッドを守ろうとした私服警備員の一人がちょっと行き過ぎた行動を取って話題となっている。この警備員、ものすごい力でブラッドの腕をつかみ、腰に手を回してひっぱり、振り回して、パパラッチが入れないプライベートエリアにブラッドを押し込んだという。あまりの手荒さにブラッド本人もびっくりしたんじゃないかとパパラッチがコメントするほど。

 警備会社側は、「赤信号を2つも無視してブラッドの後をついてくるパパラッチの集団が会場に向かっている」と連絡があり、それに対応したとコメント。一方ブラッドも「通常よりもかなり積極的な方法でプライベートエリアに連れて行かれたが、結局は日常的なこと」と警備側の行き過ぎについては怒っていないようだ。


シネマトゥデイ映画ニュース



朝の芸能ニュースではパパラッチと間違えられてって言ってたけど、強引すぎただけだったん!?

警備員の人、何もおとがめなくてよかったね(;´▽`A``




チョ・インソン主演映画『双花店』が、海外での高い人気を証明した。世界最大映画市場の第29回アメリカン・フィルム・マーケット(American Film Market,AFM)で、日本、ドイツ以外にベネルクス3国(オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ)で先行販売される快挙を成し遂げた。販売額も約150万ドルで、最近韓国映画の中では最高額を記録している。『双花店』の版権を購入したドイツの配給社は、映画『ギャング・オブ・ニューヨーク』と『トラフィック』のプロデューサーでもあるアンドレアス・クライン(Andreas Klein)が代表で、『甘い人生』『良い奴、悪い奴、変な奴』など韓国映画をドイツに着実に知らせている影響力ある配給社だ。『双花店』は、韓国映画の代表作と認められた。

また日本ではチョ・インソンとチュ・ジンモというスターキャスティングに高い関心を示し、『双花店』が韓流ブームを再点火させると期待している。その他フランス、英国などヨーロッパ圏とタイなどアジア圏のバイヤーも先を争って好評し、継続的な追加契約も続く展望だ。『双花店』の海外セールスを担当したユナイテッドピクチャース(株)のペク・ジソンチーム長は「海外バイヤーが『卑劣な通り』を演出したユ・ハ監督に対する高い信頼感を表しただけでなく、準備して行った短いプロモーション映像だけでも『禁断の愛を描いた破格的なストーリー、スペクタクルあふれる剣術アクションと華麗な高麗文化を描いた耽美的な映画』と評して、感嘆を禁じえなかった」と現地の熱い反応を伝えた。

公開前から海外から舞い込んだ朗報で、『双花店』に対する期待度を高めており、国内でもヒットが見込まれている。『双花店』は、高麗末期に改革政治を主導した恭愍王と、その王を守る美少年親衛隊「子弟衛」にまつわる秘史をモチーフにし、チョ・インソン、チュ・ジンモが主演を務め、ユ・ハ監督が演出した今年の冬最高の話題作。12月30日公開され、2008年の最後を華やかに飾る予定だ。


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こりゃすごいなぁ~Σ(・ω・ノ)ノ!

近くの映画館でもしてくれたらええのになぁ~



チョ・インソン,ジュ・ジンモ,宋至孝が主演を引き受けた映画 'サングファゾム'(監督柳河·製作オポスピックチョス)がスチール写真を公開してベールを脱いだ.

6日初公開された 'サングファゾム'のスチール写真は高麗時代の無事と王,王妃でそれぞれ変身したチョ・インソンとジュ・ジンモ,宋至孝の姿がそれぞれ盛られた.'サングファゾム'はスターキャスティングと俳優たちの破格的な露出などで話題を集めたが今まで極秘裡に撮影が進行されながら知りたい事を起こさせた.

チョ・インソンは王を護衛する 36人の美少年親衛部隊ゴンリョングウィの首長と同時に王の男ホングリムを,ジュ・ジンモは寵愛する護衛無事ホングリムの裏切りで調整にピバラムを催す高麗の王をそれぞれ引き受けた.宋至孝は高麗の王と政略結婚した元国出身王后に扮した.

'サングファゾム'は高麗末元国排斥運動を起こして,改革政治を主導したことと知られた恭愍王と彼の最側近で王を護衛した美少年親衛部隊ザゼウィ(子弟衛)に縛られた秘史をモチーブにした.映画は来る 12月 30日封切り予定だ.


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公開がついに決定しましたねo(〃^▽^〃)o

仕事休まなくていいけど、年末には行けないなぁ~。(´д`lll)







10月31日の金曜日がハロウィーンだったために、映画館への客足が全体的に鈍った週末だったものの、今週末もアメリカの興行収入ナンバーワンの栄誉に輝いたのは、ディズニー作品映画『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』。1,500万ドル(約15億円)の興行収入を記録した。2週連続1位を記録した同作品は、1980年代の大ヒット映画『ダーティ・ダンシング』の振付師だったケニー・オルテガの監督作品。公開後すでにアメリカで6,175万ドル(約61億7,500万円)、また海外でも8,500万ドル(約85億円)の興行収入を記録しており、続編の製作は必至と見られている。

 ちなみに今週末の2位を勝ち取ったのは、ケヴィン・スミス監督のコメディー映画『ザック・アンド・ミリ・メーク・ポルノ 』(原題)。推定興行収入は1,070万ドル(約10億7,000万円)とされている。

 さて、この興行収入というものは、実際の結果が現地時間月曜日に確定するのだが、その前に発表される推定金額を算出するのは往々にして、その映画を配給しているスタジオである。もちろんスタジオ側は、日曜日のその時点までに入ってきている売り上げを基に最終売り上げを推定するわけだが、『ザック・アンド・ミリ・メーク・ポルノ 』(原題)の場合は、スタジオ外の意見によると、「この推定額は、100万ドル(約1億円)ほど多いではないか?」という疑問の声があがっている。

 実は、同作品を配給しているワインスタイン・カンパニーは、大胆な商戦を使用するので有名なスタジオ。責任者のスティーヴ・バネル氏ですら今回のボックスオフィスに対して、「多少、大胆な数字ではありますが」と言っているほどだが、売り上げを多めに設定しておくのも作品の見栄えを良くするための戦略というわけである。この大胆推定が実際の数字にどれだけ近いか、月曜日の正式売り上げ発表に興味が集まっている。

 3位は、先週の2位から転落で映画『ソウ5』の1,010万ドル(約10億1,000万円)。現在までの売上合計額は4,580万ドル(約45億8,000万円)となっている。

 今週の4位に食い込んだのは、先週の限定公開からアメリカ全土で公開されてランキング急上昇のアンジェリーナ・ジョリー主演、クリント・イーストウッド監督映画『チェンジリング』(原題)。940万ドル(約9億4,000万円)の興行収入をを記録し、61%が女性の客層で、そのうち68%が30歳以上という統計が出ている。この作品は、実話を基にして作られたもので、息子を誘拐された母親を熱演しているアンジェリーナをオスカー候補へ、という声があがっている。

 そして5位に滑り込んだのは、人気テレビ番組「ゴシップ・ガール」のスターでチェイシー・クロフォード主演の恐怖映画『ザ・ハウンティング・オブ・モリー・ハートリー 』(原題)で、600万ドル(約6億円)の売り上げを記録した。

 コリン・ファレルとエドワード・ノートンの期待作だった映画『プライド・アンド・グローリー』(原題)は、暗いトーンが災いしてか結局伸び悩み、先週の売り上げから48%マイナスで330万ドル(約3億3,000万円)の結果に終わり今週は10位に転落してしまった。

 さて、お楽しみの11月第2週目の週末リリース作品だが、期待のアニメ続編映画『マダガスカル2』、ドタバタ・コメディー映画『ロール・モデルズ』(原題)、今年急逝した故バーニー・マックとサミュエル・L・ジャクソン共演の映画『ソール・メン』(原題)が公開予定だ。



シネマトゥデイ映画ニュース



もうすでにハイスクールって年齢じゃないだろうにメンバーが変わってないのが嬉しいです(≧▽≦)

楽しみだなぁ~≧(´▽`)≦




現役で軍入隊した俳優ジェヒが、入隊100日目の特別休暇をもらって自身が出演した映画の舞台あいさつを行い、軍入隊の感想を伝えた。

ジェヒは2日午後ソウル江南三成洞COEXメガボックスで開かれた『MANDATE:神が与えた任務』の舞台あいさつに出席、ファンと対面した。軍服を着て舞台に登場したジェヒに、ファンは拍手かっさいをおくった。ジェヒは力強い敬礼をして、ファンの声援に応えた。

ジェヒは「このように舞台に立って、久しぶりにカメラのファラッシュを浴びると恥ずかしい。入隊してから少し経ったが、僕を忘れないで映画を観にきてくれて感謝する。軍人身分であるが舞台あいさつを許諾してくれた陸軍と参謀長に感謝する」と話した。ジェヒは軍生活に対して心配しているファンに「軍生活は非常に大変だと心配していたが、思っていたより楽しくて、元気に過ごしている。僕が生きてきた気楽な生活とは違うが、おもしろく得ることが多い大切な時間だ。楽しく無事に過ごしているので、心配しないで欲しい」と答えた。

軍服務中陸軍の許諾を受けて、特別に公開作の舞台あいさつを行ったジェヒは「現役軍服務中に、最も多いカメラフラッシュをあびる。軍服務中、舞台に立つことができて僕にも意味深い時間になった。これからも軍生活を一生懸命頑張りたい。軍隊生活がもう2年を切った。1年7ヶ月後にお会いしたい」と挨拶をした。この日の舞台あいさつには、ジェヒを見るために大勢の日本人ファンが参加した。8月4日入隊したジェヒは、現在陸軍部隊で勤務中だ。芸能兵でない現役で入隊し、部隊生活に忠実に臨んでいる。今回、入隊100日目の特別休暇に合わせて公開された映画『MANDATE:神が与えた任務』の舞台あいさつを行った。

ジェヒが出演した『MANDATE:神が与えた任務』は、連続殺人を操縦する悪霊と彼を追うゴーストハンターの対決を描いたアクション スリラー映画で、ジェヒは悪霊を退治する退魔師役を務め、熱演を繰り広げた。


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入隊してしまったら髪の毛、伸ばしてもいいですね。

短髪だったらいいのかな~

なんだか凛々しくなった感じ(≧▽≦)