所属事務所の関係者は26日午後、イーデイリーSPNとの電話インタビューで「11月下旬、空軍軍楽隊に志願したチョ・インソンが本日、合格の知らせを受けた」と語った。
この関係者は「正確な入隊日はまだ決まっていない。今回合格した空軍一般兵士たちの入隊日は来年1月から3月までのため、遅くとも3月までには入隊するだろう」と説明した。
チョ・インソンは最近、イーデイリーSPNとのインタビューで軍入隊に関する質問に対し、「もし空軍の入隊試験に合格したら、30日に公開する映画『霜花店』のPR活動を終えた後、来年3月に入隊したい」と話していた。
チョ・インソンは空軍副士官出身の父親の影響を受け、陸軍より2カ月ほど服務機関が長い空軍に志願した。
入隊までに日本でファンミあったらいいのになぁ~(*゚ー゚*)
今日、3月のファンミのDVDが届いた(〃∇〃)
2009年1月8日(木)から近鉄百貨店阿倍野店5階の韓国再発見ショップにてチョ・インソン写真展<INVITE TO MY HEART>が入場無料で開催される。
昨年春に大阪・東京で行われたイベントの写真を本邦初公開。また、様々な表情でファンと共にしたイベントの写真や映像を一挙公開する。
東京じゃなくて大阪じゃん!!!しかも無料やし!!!
よっしゃヾ(@°▽°@)ノ
行くべヾ(@^(∞)^@)ノ
(カウントダウンしてあるけど、微妙に字が切れてる・・・(;´▽`A``)
「軍隊に行ってくる間、僕に対する泡が消えて欲しい」
強烈な目つきと善良な笑い。チョ・インソン
は人の心を安らかにする魅力を持っている。11日午後映画『霜花店』(監督ユ・ハ)の公開を控えて、チョ・インソンは2年6ヶ月ぶりに出演した新しい作品に対する期待感と胸のときめきを隠さなかった。
「20代最後の作品だけに愛着が行く」というチョ・インソンは、今回の作品を最後に軍入隊する。空軍軍楽隊に志願したチョ・インソンは、当初の1月中旬から3月に入隊を延期した状態だ。彼は「兵役逃れとか、単に先送りしようとしていると見るのはやめて欲しい。自分がしなければならない仕事をきちんと終えてから入隊したいと思って、延期した。俳優として入隊前に責任を負わなければならないことが多い。『霜花店
』でもすべての責任を果たし、完ぺきに終えた後に入隊したい。 20代の最後まで最善を尽くして行きたいと思う」と述べた。
また軍入隊を控えたチョ・インソンは「今までなくした日常生活を探すことができるようだ。弟も行ってきたが、僕もちゃんと出来ると信じている」と述べた。
モデルでデビューし、トップスターの位置で約10年間芸能界活動を行ってきたチョ・インソンは、軍生活25ヶ月間自身について冷静な評価ができると語る。彼は「率直に僕に対する泡が消えて欲しい。個人的なチョ・インソンではなく、僕が演じたキャラクターが愛されて欲しいと思う。今までとても過分な愛を受けた。その愛が負担になる。その幻想を破ろうとかと思う。それで勉強もして、僕自身、自分の中に多くのことを積もうと努力している。軍生活の間、僕がより良い状態に生まれ変わることができるかと思うと、プレッシャーはある。しかし僕が愛を失うとするなら、軍隊のためだとは思わない。『卑劣な通り』から『霜花店』まで2年半かかったので、軍入隊もチョ・インソンが消えるのではなく、準備する空白期間と思って欲しい」と述べた。
軍入隊を控えて不安と漠然とした期待感に包まれたチョ・インソンは、普通の29歳の青年のように純粋に見える。さらに成熟した姿で帰ってきたチョ・インソンの軍入隊前最後の作品『霜花店』で、彼の輝く20代の情熱を確認できるようだ。
ちょっと延びたけど、日本でファンミはないですよねぇ~(°д°;)
せっかくファンクラブちゃんとした(!?)のができたんだし、してほしいなぁ・・・
この「19歳未満鑑賞不可」映像には、チョ・インソンの全裸ヌード(ただし後ろ姿)のほか、すっかり大人の女になったソン・ジヒョのまぶしい裸身も登場。初めて女を抱く護衛武士役のチョ・インソンと、初めて男を受け入れた王后役のソン・ジヒョの高ぶる感情が、激しい情事の中に描き出される。
制作会社の話によると、この映像は同映画で展開される濃厚シーンのごく一部に過ぎないとのこと。激しく求め合う男女が描かれる『霜花店』は、この冬最も「熱い」映画として注目されている。
そりゃ、19禁になるわなぁ~
予告編だけでもすごそうやもん( ´艸`)

