私はいったい何をしたいんだろう?



なんのために生きてるんだろう





朝おきてごはん食べて仕事行って



夕飯食べて寝る



毎日その繰り返し





ただ時の流れに流されて



日々が過ぎていく





これといてやりたいことも見つからず



なんに対しても興味を持てない





まぁ無理して何かをしてもしょうがないんで



そのうち何か見つかるかな?





その時まで今は無理しないで



自分を充電してパワーを貯めながら



のんびりいこっかな~





小説みたいなものは書いてみたいと思ってるんだ



モンスターの認知症日記



うそうそ・・・



もっと空想のありえない世界のできごと



架空の自分だけの世界を小説にしてみたい



でも文才無いからな~






最近ほとんどこゆう系の雑誌買ってなかったけど



今回は付録に誘われて買ってしまったね



これこれ欲しかったもの・・・ておもった





じゃ~ん
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なんだかわかる?


袋三枚組・・・笑



こゆうのは主婦にとってはとっても便利ぐっずで



カードや通帳や色々入れたりして



保管できるわけです



しかも3枚組



なかなか100均でもありません



しかもかわゆすドキドキ




付録につられた~(。>0<。)



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               音譜おまけ

娘が中2の時不登校になった理由は



少しづついろんなことが重なって



自分の居場所がどこにもなくなってしまったんだと思う



そのことをずっと我慢して頑張ってきたけど



もう無理だったんだね



自分の限界だったんだね






まずはクラスに自分に合うお友達がいなかったこと



なんとなくは誰かといたけど



気持ちが通じ合うような友達はいなかったんだね






クラブは最初は吹奏楽だったけど



楽器大変でやめちゃって



足が早かったんで次に陸上部に入ったけど



みんなの中に入れなくて



てかなかなか入れてもらえなくてが正しいかな?



もともとおとなしくて内向的な性格なんで



自分から話しかけたりってことが苦手



私は自分の得意なものを頑張ることによって



自信をつけてもらいたかった



ただそれだけだったな



親のエゴだった



娘の気持ちなんてなんにもわかってあげれてなかった



その結果娘のことを苦しめることになった





みんなから孤立してクラブに行くのもどんなにか



嫌だったことだろう



それなのに私はまた辞めるのかい?



もう少し頑張ってご覧よなんて言った



なんにもわかってないくせに





ある日記録会みたいなものを



親も見に行く機会があって



見に行った



私は娘の走る姿を見るのが楽しみだった





その日はあいにくの雨で



おまけに気温も低い日で



みんなびしょ濡れになってしまっていた





娘のことが気になったんで



ちょっと生徒がいる席の方に行ってみた



その瞬間のことを思い出すと



今でも涙がこみ上げてくる





娘は一人ぼっちでガタガタ震えて



びしょ濡れで



その周りには誰もいなく



一人ぼっちでお弁当を食べてた



みんなはどこいったの?



なんか気がついたらいなくなってた



誰ひとり娘のことをさそう友はいなかったのか?



ひどいよね。。。ひどすぎる



そんなのあんまりじゃない?



冷たすぎるよね



しかも顔も雨のせいでぐちゃぐちゃだったけど



目を真っ赤にして多分泣いていたんだろう





私は大丈夫?



と言って肩を抱きしめた





その前に階段で滑って転んだらしく



かなり腰が痛そうだった



これじゃ走るの無理だね



私先生に言ってくるから



帰ろう・・・て言った





その時の私の気持ちは



腰のせいでもなく



走れないからでもなく



こんな惨めな娘がかわいそうで



苦しかった



涙がこみ上げてきた





先生に階段から落ちて腰を打って



もう走れないようなんで



連れて帰りますと言って帰らせてもらった





それから数日後・・・



そんなにクラブが辛いんなら



やめてもいいよといった






もうひとつの居場所がないとこは



塾だった



ここでもなんとなくみんなから馬鹿にされてる自分がいた



あんまり勉強の方も理解が早い方ではなく



なんでも時間がかかる方だった



そんなことで1部の人たちから馬鹿にされたようだ





とにかくどこにも自分の居場所なんてなかったんだね



そのことを最初は理解してやれなくて



自分1人でずっと苦しんできたのだろう



もっと早いうちに気がついてやればよかった



何ができたかはわからないけど



もっと傷は浅かったのではないか・・・





それからある日突然学校に行けなくなったのだ



突然行けなくなったんではなく



我慢して我慢してきた気持ちの糸が



ぷっつり途切れてしまったんだね



それほどずっと苦しんでいたのだろうね



ごめんね








今は短大に通えてますが



とっても良いお友達にも恵まれましたが



今でも悩みはあるようです



でも頑張ってますよ



この経験をもとに



色々考え強くなってきました



今私はそっと見守ってます