人にはいつか必ず別れの時が来る。
愛する人を失っても、いつもそばで見守ってくれると
思えば強く生きられる。


黒があるから白さが分かる。
悲しみや苦労を経験した人ほど、幸せのありがたみが分かる。


蓮の花の値打ちは泥の中で育っても美しい花を咲かせること。
悩みや苦しみは自分を鍛えるチャンス。


人生はロマン。
自分は不幸だと悩むのではなく、試練を与えられた物語の主人公だと思えば、人生をエンジョイできる。


不幸な家庭に育った人は強く生きる能力を持つ人。
あながち不幸ではない。



それにしても
今日も日ハム負けてます

やっぱ故障者が多いんです
無理なんかな…>_<…
これらの名言集は
美輪明宏さんがオーラの泉で
おっしゃった言葉です
どの言葉も心にぐっときますね



"辛い思いは全てプラスになる。
苦しかったこと、悲しかったことが、いつか必ず花開く時が来る。
辛いこと、悲しいことは幸せになるための必要事項。
花開き、実を結ぶときに辞めてしまってはいけない。


せめて自分ぐらい自分を褒めて認めてあげないと
自分が救われない。
自分の味方になれるのは自分だけ。


孤独とは物事を深く考えるチャンス。
友達が多い事は必ずしも幸せではない。


どんなトラブルが起きても微動だにしない。
そんなレベルに達するまで人生の修行は続きます。
弱音を吐かず覚悟を決めて。


人を見るとき大切のなのは、見えるものより見えないもの。
思いやり、純粋さ、素直さ、優しさ・・・。
目に見えない人間性を大切に。


苦しみを経験するから幸せの有り難みが分かる。
苦しむことは幸せになるためのプロセス。


後ろ向きでマイナス思考の人には、チャンスが訪れません。
願いを叶える気魂と明るい希望を抱いた心が
チャンスを呼ぶのです。


苦労が多ければ多いほど人の何倍も何十倍も楽しい人生。


理想を実現したければ与えられるのを待たないで、
自分から動くこと。
良き理解者と同じ理想を持つ仲間を作ること。


世の中には人には言えない苦しみや地獄を抱えた人もいる。
それでもニコニコ朗らかに生きる強い人がいる。


貧しい時代の苦労はお金で買えない貴重な体験。
どんなに辛くても楽なほうへ逃げない。
人にできない苦労ほど、いつか楽しい思い出になる。





本当にその通りだと思います
その通りだと信じます
人間として生きてると
いろんな壁にぶつかるよね

それが簡単に壊せる壁
なかなか硬くて壊せない壁
鉄でできてびくともしない壁
いろんな壁にあたる

でもその壁を無理に壊したいけどなかなか壊すことができないよね

時間はかかってもいつのまにかドアができて通り抜けることができるよ

私も色んな壁にぶつかって
今度はだめかもしれないと
思ったこともあったけど
なんとか乗り越えてきた

時間がかかることもあったけど、そんな時は焦らずじっくり待ってるといつの間にかドアが勝手に空くこともある
時間はかかるかもしれないけど必ずね

それって多分自分が無理に変わろうとしなくても状況が変化することもあるよ

だから自分を追い詰めないで

乗り越えれる人だけに
神様は試練を与える
そしてそれを乗り越えるたびに人は強くなる

ちょっとやそっとのことでは動じない強い人になれるよ
優しい人になれるよ

私はそう信じてる
だから負けないで
がんばりすぎないで…