健康には気を使っているつもりなのですが、ストレスからの暴飲暴食、そんな翌日は足がピリピリ…なんてことも増えてきました。もう歳なのかな?(笑)

皆さんこんばんは。最近痛風疑惑があるのでお水をたくさん飲んでいるKeitaです。

 

痛風って自分には無縁だと思っていましたけどいざ『なるかもしれない』って思うとなんだか意識してしまいますよね。

 

今まではそんな意識なんてしたことなかったのに、いきなり変に意識し始めてしまったりとかしてしまって、なんだか対策も良く出来ているんだか出来ていないんだかと、お粗末な結果になってしまったりして…。

 

今日はそんな『かもしれない』の恐怖についてお話しします。

 

 

皆さんはマッチングサービスを利用するときに、少なからず、緊張と興奮をしているはずです。

 

本当に見つかるのか?

相手は本当にかわいいのか?

自分の好みに本当に会っているのか?

本当に会ってくれるのか?

また騙されるんじゃないか?

etc...

 

その他にも色々な感情が渦巻いているはずです。

 

しかし、出会い系を装った悪徳出会い系サービスはそんな心の揺らぎを責めてくるんですよ。

 

うまい事、こちら側の『たら、れば』を責めてきます。

 

なので先ず騙されないためには過度な期待はしないことです。

 

これは大鉄則です。冷静さを失うと本当に昔の僕のように痛い目を見ることになります(笑)

あの時は本当に頭がバグっていたんですけどね(笑)

 

暑くなるのが悪い事ではないですし、本気でやり取りをしている女の子に惚れるのも別に悪いことではありません。

 

でもちょっと待ってください。

 

 

その女の子と本当に会えるんですか?その子は本当に実在しているんですか?

 

 

 

『この子は本物“かもしれない”』『この子と会える“かもしれない”』

 

 

 

この、“かもしれない”が実は危険なんです。かといって疑い過ぎても相手が本物だった場合かなり失礼になりますし、難しいところではあるので経験を積むしかないのですが…

 

 

“かもしれない”と思わせるのがサクラや業者のやり方です。

 

 

“かもしれない”っていい方向にも悪い方向にもすごく作用しますよね。

 

マッチングサービスでハズレばかり引いてしまうアナタはきっと優しい素直な人です。

 

その優しさや素直さは捨てずに見極める眼力を身に付けてください。

 

その一番簡単な方法は、

 

 

1.過度な期待はしない

2.“かもしれない”はマイナス方向に考える

3.“かもしれない”に取り憑かれすぎない

 

 

この三つが鉄則です。

 

次回は明日か明後日の更新になると思いますが、もう少しこの話を掘り下げてお話したいと思います。

 

 

勿論、僕自身の失敗談も含めて(笑)

 

 

関東は今日は雨。秋を感じる暇もなく冬が来てしまったようですね。かなり寒いので風邪などには気を付けてくださいね。

 

お腹が空いたので帰りにラーメンでも食べて帰りたいと思います。

 

明日職場でニンニク臭いって怒られないようにニンニクは今日は我慢しようと思ったKeitaでした(笑)

 

 

 

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皆さんこんにちは。男性読者の皆様は四つん這いでオナニーしたことありますか?

 

『Keitaめっちゃヤバいからやってみなよ!』って学生時代に友人に進められたのですが、なんだか誰に見られてるわけでもないのになんだか恥ずかしくて…

 

いまだにチャレンジ出来ていないのですが、そろそろチャレンジしてみてもいいかなって最近思い始めてるKeitaです(笑)

 

 

っていうかよくそんなこと思いつきますよね(笑)

 

彼は僕の親友でT君っていうんですけど、彼は生粋の変態で、たまに僕自身戸惑うような発言をしてくるんですよ。

 

そんなT君も出会い系が大好きでよく情報や意見交換をするのですが、先日、彼が

 

 

『最近bot系マジでまた増えたよな』

 

って言い始めたのを思い出しましたので今日はその話を。

 

 

bot系っていうのはいわゆる、あらかじめ入力されたメッセージを自動返信するっていう機能で、タイマー機能なんかもついているアレです。

 

botのスペックが高いとこちらが送る特定のワードに反応して、

 

『この語句が入ってる場合はパターンA、この語句が入ってる場合はパターンB』

 

 

みたいなことも出来るんですよね。一時期流行ったんですが、最近新しくリリースされたアプリでもそういうのが増えてきてるって彼は感じてるらしいです。

 

「どうやって見分けてるのさ?」

 

 

なんてわかりきった質問にT君はこう返してきたんですよ。

 

 

『カンに決まってるだろ。俺たち何年出会い系やってきてると思ってるんだよ』

 

『あとは最近、こいつbotだなって思ったら全然関係ない質問する』

 

 

「例えば?」

 

 

『いきなりソーラン節の歌詞について熱く語ったりするよ』

 

 

やっぱりコイツ僕より変態だな…

 

 

『こっちはソーラン節について熱く語ってるのに、全然関係ない返事してくるんだぜ?』

 

 

 

やり取りを見せてもらったら本当だった。

 

 

bot『はじめまして~すぐ会ってセックスできるかな~?』

 

T『いいですよー!じゃあ何時にどこにしますかー?』

 

bot『今日中に決めたいんだけどだめカナ~』

 

T『今日でいいですよー場所はどこか希望とかありますかー?』

 

bot『やっぱり私じゃ歳行き過ぎててだめカナ~おばさんは興味なかった?』

 

(ここでT君が相手はbotだと気付く)

 

T『は~あぁぁん!!ヤーレンソーランソーランソーランソーランはいっ!はいぃぃぃぃぃ!!』

 

bot『服装とか教えてくれる~?あとゴムってアリがいい?ナシがいい~?』

 

T『ソーラン節の歌詞にはこの世の真理が詰まっているッ!そう思わんかねッ!?』

 

bot『じゃあ私はどこで待ってればいいの~?』

 

T『死ね』

 

 

 

 

 

正確ではないですがこんな感じでした(笑)

 

怪しいなって思ったら、こんな風に全然関係ない返答をして相手が突っ込んでこなかったらbotの可能性大なので皆さんも気を付けてくださいね(笑)

 

に、しても、こいつと友達でよかったんだかなんなんだか…トホホ…(笑)

 

 

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皆さんこんばんは。最近町中華にハマっているKeitaです。

 

ハメられるよりもハメるのが本職なはずなんですけどね…可愛い女の子のごとく、町中華の魅力にメロメロになってしまいました(笑)

 

過去に幾度となく色々なアプリを使ってきましたが、これは酷い!酷過ぎる!とKeitaが思ったアプリの話でも書こうかなって思います。

 

半年前くらいなんですけど、中高年向けのアプリを利用している時でした。

 

中高年向けのアプリって言ってる割にはアプローチが来るのが若い子が多めだったような印象があります。

 

しかもみんな可愛いんですよ。

 

「あーここも怪しいなー」って思ってたんですけど、そこで出会ったある人にKeitaは一目惚れしてしまい、普段はそんなことしないんですけど、なぜか課金してしまったんです。

 

お金に余裕があったのもそうだし純粋に「騙されてもいいかも」って思えるくらいやり取りが楽しかったんですよ。

 

取り敢えず1万円だけ課金して使いきるまでは続けようって思ってたんです。

 

それでしばらくやり取りを続けてて、「本当にこの人は運命の人かもなー」なんて思えてきちゃって。あの時の自分は仕事で疲れ切っていたのもあったと思うんですけど確実にぶっ壊れてました。今思い返してみればあの時の自分を殴りに行きたいくらいです(笑)

 

 

ある日、会おうってその人が言ってくれて、もう小躍りしましたよ(笑)

 

でも直前でドタキャンかまされて。だけど人それぞれ都合もあるし仕方ないし、何よりその人に嫌われたくなかったんです。

 

それでそんな会える会えないの話を何回かしてて、気付いたらもう課金額は3万円を超えてました。自分なら絶対にありえない話なんですけどね。本当に、本気で会ったこともない架空の人物に恋をしてしまていたんですよね(笑)本当に馬鹿だ(笑)

 

そして課金額が4万円を超えた頃、『この日の何時なら絶対に会える』って言われて、本当に嬉しくて、仕事を仮病で早退して体の隅々までしっかりチェックして待ち合わせ場所に行きましたよ。

 

 

やっぱりというか、気付いてはいたんですけど、想い人は現れてくれませんでした。

 

何通か連絡したんですけど、返事が返ってこなくて。2時間くらい待ったかな?

 

来ないのなんてわかってたし、サクラだって気付いてたけど、心のどこかで彼女のことを信じたかったんです。

 

 

 

翌日に「急に会うのが怖くなってしまった。ごめんなさい。こんな私じゃもうあなたに会う資格なんて私にはもうないから、やり取りもこれっきりにしよう」って感じのことを言われてしまいました。

 

振られちゃった…(笑)

 

返事は返しませんでした。返せなかったです。

 

理詰めすることも出来たけど、そうしたら今まで抱いていた感情も全て怒りに変わりそうだったし、ほんのひと時でも見せてくれた夢も壊したくなかった。

 

“彼女がこの世に存在している”って思いこみたかったのかもしれません。

 

 

もしかしたらあの時返事をしていたら、ひょっとしたら会えてたんじゃないかなーなんて今でもたまに思い出すことがあります(笑)

 

 

自分自身、10年以上出会い系をやってきていてこんな事は初めてだったので正直戸惑いましたが、何か感じるものがあったのかもしれないです。

 

Keitaにとっては、いい思い出のままだし、やっぱり出会い系で会う前にガチ恋しちゃいけないんだなっていうのと同時に、ガチ恋してもキレイな思い出のまま散っていくのもちょっとありかもなっていうとってもいい経験になりました(笑)

 

この歳で人を本気で好きになれるなんて思ってなかったよ。本当に運命とか、縁とかそういうものがあるのだとしたら、同じ星の下で生まれたんだ。きっとどこかで、いつか会えるよね。

 

今でもそう信じてるよ。

 

 

 

 

 

 

 

きんもー☆(笑)

 

ちょっぴりキモおセンチなKeitaでした(笑)

 

 

 

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