姪っ子が遊びにきた。
お年玉あげて、晩御飯はピザが食べたいと生意気なこと言うので

烏丸松原下る Casa di Ciro
薪窯の本格的なお店です

まずグリーンサラダ

次に生ハムとルッコラのピザ

今日のスペシャリテ
鹿のパスタ

最後にもう一枚
マルゲリータ食べて終了〜

あ〜うまかった。
ワインx3

三人で13,000ぐらい

余裕もできたので、週一ぐらいで研いでる。

自分的には、嫁から「この包丁切れない」と言われるのは恥であ〜る。


砥石はシャプトンの「刃の黒幕」シリーズ一択。これはよく研げる

#1000,2000,5000,16000


misono UX10

無茶切れるペティナイフだけど、素人研ぎではあかん。まだ未熟です。


ずいぶん前に竹上という包丁屋さんの砥ぎ教室に行った。生徒は僕以外はみな女性、お一人プロの料理人がおられた。

研ぎ歴だけは長い。なので研ぎ方習うとういうより今までのやり方で間違いないか確認したかったから。

目的は果たしたけど、ステンの三徳持っていったら回転砥石でジャーって削られた。。うっ
他のみなさんの持参包丁は全部鋼の片刃やった。持参包丁は鋼の和包丁がエエかもです。ステンは研ぎにくいしね。

京都に来て、有次で牛刀、八木包丁店で菜切買った。次は堺の柳刃が欲しい。それでお造り。旨いに違いない(笑)

PS
それにしてもインバウンド相手の包丁Shopがやたら増えたね、今の京都。

鋼の和包丁買うのはええんやけど
研ぐのどうすんのやろ、初めはええけど
じきに切れんくなる
洋のシャープナーなんかでやられちゃーおしまい

売る方も、本当にに大事に末永く使って欲しいと思うなら、研ぎ方教えてから砥石と一緒に売るぐらいしてもエエんちゃうと思うのだけどね。
やってるのかな??

客もそこまで求めてないから、さっさと売って儲かった方がエエのかも知れんが。。。しらんけど。